とりあえず作ってみたブログ

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仲ノ御神島 水温30度 続き

140919_その1 140919_その2 140919_その3

 またもやこの前の西表島ダイビングの写真から。初日の3ダイブ目は、仲ノ御神島のく・ひるぎ。2ダイブ目の天馬崎とは違って、島の北側の穏やかなポイントです。上の写真のような感じで、まったり系です。

140919_にらめっこ 140919_逃げられる

 岩場の影ででっかいフグに遭遇。正面からのアップをと思ってゆっくり近づいて見ましたが、あと一歩のところで逃げられてしまいました(笑)

最後に毎度の潜水記録。

く・ひるぎ
9月6日3ダイブ目 (通算330本目)
in14:00 → out14:47 (47分間)
最大水深10.6m 平均水深6.1m 水温29度 透明度25m
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仲ノ御神島 水温30度

140917_その1 140917_その2 140917_その3

 この前の西表島ダビングから。初日の2ダイブ目から、仲ノ御神島へ遠征したのでした。本命の東の根は、ちょっと流れが速すぎて断念し、島の西側の天馬崎へ来ました。
 前半はゆるい流れだったので、泳がないといけない様相でしたが、徐々に流れ始め、天馬崎の本領発揮(?)。表題の写真、一番左はエントリーして間もないころ。流れ無しに近い状態。真ん中と右は流れ始めてからの写真です。見ての通り、吐いた息の泡が斜めに飛んでいます。真横近くに飛び始めるとまずいのですが、これぐらいなら、流れに乗ると楽しめます。
 さぁ、後半戦も・・・というところで残念ながら浮上してしまいました。事情は簡単、ほとんどの人がタンクに残圧100barと半分残している状態なのに、なぜか一人だけエア切れとなってしまったから。経験本数3桁と、このポイントを潜るだけの経験値はあるのに、中性浮力という基本スキルがまったく出来ていない方のようでした。

#本件、突っ込みどころ満載だけど、これ以上は大人の事情で伏せておきます。

 さて潜水記録です。

天馬崎
9月6日 2ダイブ目(通産329本目)
in11:23 → out11:57 (34分間)
最大水深21.9m 平均水深14.4m 水温30度 透明度35m~(^^)

 透明度はすこぶる良好。でも、水温が高すぎるので、イソマグロなど大型回遊魚には恵まれませんでした。残念(^^;。
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西表島ダイビング初日の1本目

140911_ネムリブカ 140911_浮上前 140911_boat

 早速この前の西表島ダイビングから。初日の1ダイブ目は崎山沖の根を流してきました。ゆるい流れだったので2本目以降の仲ノ御神島への準備運動としても程よき感じでした。大物の戦果はイソマグロの群れ少々、ホワイトチップ(コバンザメ付)。ただ水温が高めなので、イソマグロの大群は無理な注文っぽいかもしれません。

毎度の潜水記録です。

崎山沖の根
9月6日 1ダイブ目 (通算328本目)
in9:40 → out10:16 (36分間)
最大水深23.0m 平均14.9m 透明度25m強 水温28度

 表題の写真は、左からホワイトチップ(コバンザメ付)、浮上直前の水面、浮上し迎えのボートを待つ様子。なんだかんだで1年ちょっとぶりのドリフトダイビングになりました。
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とりあえず帰宅

タイトルの通りです。日付が変わって帰宅したので、空路だけ。

20:00 石垣 → 22:20 関西空港 (JTAです)
22:31 JRの関空快速へ乗車。
以下、省略。

手荷物は一切預けず、機内持ち込み。前方の席に座り、着陸したらダッシュで駅まで(笑)。これ以上無い、短時間での乗り継ぎをしても、自宅に着いたら日付が変わっていました。
 石垣でゆっくりできるのはいいけど、19:30ぐらいまでには石垣を出るようなダイヤにしてもらわないと、せっかくの直行便のメリットが享受できる客が限定されるんじゃないだろうか・・・

#ちょっとでも遅延したら関西空港の終電に間に合わないと思われる。
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西表島水温、29度、べた凪だけど流れあり

140908_バラス東 140908_上から

 西表島ダイビング3日目、そして今日が最終日です。今日も島北部で3ダイブ。

1本目 バラス東
2本目 Old New
3本目 トカキン曽根

 とにかく今日は昨日までと違って、ベタベタの凪でした。水面は穏やかでしたが、水中はやや流れ気味。ちょうど、大潮だからそうなるようで。天気が良かったので、今日はサンゴ系のポイントを多めにままわって、みました。ただ、今日も昨日同様に浮遊物多めと、ちょっと残念でした。太陽はギンギンに出ているんですけどねぇ~。

#大潮の前後は浮遊物が多めになる傾向があるとか?

 表題の写真は、左が3ダイブ目のトカキン曽根。-15m強だというのに、明るかった。写っている魚はグルクン(タカサゴ)、沖縄だと食卓には欠かせない魚でもあります。右は、2ダイブ目の地点。ボートの上から海を覗いた図。サンゴのトップは-5m強です。
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西表島水温、29度

140907_ばらくーだ 140907_サンゴ 140907_鳩間島

 西表島ダイビング2日目です。今日は島北部で3ダイブ。

1本目 トカキン曽根
2本目 ミッドフィールド
3本目 トカキン曽根

 水温が気持ちだけ下がりました。29度です(笑)。うねりなのか?水が変わったらしく、今日のポイントはちょっと濁り有でした。

 表題の写真、左から、1ダイブ目で見たバラクーダの群れ。2ダイブ目のサンゴポイント、お昼休憩の鳩間島上陸。右の写真に選挙ポスターが映っています。今日が竹富町議会の投票日なんです。議員定数12人のところへ16人の立候補者がいるのだとか?
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仲ノ御神島、水温30度

140906_あな 140906_島

 西表島ダイビングの初日です。初日なのに、いきなり西表島から南西へ15kmほど行ったところにある仲ノ御神島まで遠征してきました。(片道1時間半ぐらいかかる)潮の流れと到着タイミングがかみ合わず、東の根には入れませんでしたが、ほかのポイントはばっちりでした。

1本目 崎山沖の根
2本目 天馬崎
3本目 く・ひるぎ

 7月同様に、水温30度前後とぬるま湯状態でした。ただ、水温が高すぎて、マグロをはじめ大物はお休みっぽい感じ。しかも、透視度が良かったので、何もいないのが判ってしまうので、見通しが良いのも考え物かもしれません(笑)。

 ただ、南方の熱帯低気圧の影響が出始めています。なんてこった・・・(T_T)

 表題の写真は、左が3本目のく・ひるぎから。右が仲ノ御神島の伝馬崎。

 仲ノ御神島でのダイビング、東の根で当たるとこんな感じになります。この島では、ほとんどのポイントがドリフトダイビングで流れありです。今日は緩めな流れでした。
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実はまた西表島にいます

140905_石垣空港 140905_石垣港 140905_上原港

 タイトルの通りです。西表島に来てしまいました。この前、極めて不本意な結末になり休みを返上して出社、諸般の事情からお盆休みが直前で一部返上となってしまったことなどあり、休みの倍返し~ということで、急きょ突撃(笑)

 今日は、アクシデント続きで、島へ渡るだけで一日仕事になってしまいました。移動経路はこんな感じ。

9:10 伊丹 → 12:10すぎ 那覇 (機器トラブルと天候不良で、1時間の遅延)
14:15 那覇 → 15:15 石垣 (予定していた便に乗れず振り替え)
16:10 石垣港 → 17:00ぐらい 西表島上原 (空港からタクシー飛ばして何とかセーフ)

 ホンマいろいろでした。まず伊丹を出る時点で、搭乗ゲートの機器故障で搭乗が大きく遅れ、やっと乗ったと思ったら、今度は雷雨のため離陸が遅れてしまいました。さぁ、那覇着陸!というところで今度は、バードストライクによる滑走路閉鎖でしばし上空待機・・・いろいろありすぎです。

 ダイヤ通りなら、11:10那覇着、12:00石垣行きへ乗る予定だったんですが、間に合わないため次便の14:15に振り替えとなったのでした。予定より乗り継ぎ時間ができたので、旭橋駅近所の某ステーキハウスへ行ってみました。待ち行列が短ければ。。。運試しをしたのですが、今日はハズレ運の日らしくダメでした。家族連れが約10組待ちだったため玉砕して引き上げたのでした(T_T)

 石垣空港からは順調でした。石垣空港→離島ターミナルの乗り継ぎは1時間ぐらいで可能なことが分かったのは収穫でした。(空港から港はタクシーで約30分)ただ、飛行機が遅延なく降りて、手荷物は一切預けない、というのが前提だから無理はありますけど。

 そんなこんなで、なんとか島へたどり着きました。今後の天候や海況の見通しは良好っぽい感じなので一安心です。ちなみに今日の西表島は、晴れ・最高気温が約33度。

 表題の写真は、左から石垣空港、石垣の離島ターミナル、西表島上原港。
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西表島ダイビング2日目の3本目

 今日も今更ながらな取り置きのネタ(汗)。ということで、7月の西表島ダイビング2日目からです。

140903_ぎんがめ 140903_激流 140903_バラス島

 3ダイブ目はトカキン曽根でした。この翌日から、波が高くなり台風の影響がそれなりに出てきてました。なので、これが普通に潜れた最後のダイビングとなったのでした。

 では、毎度の潜水ログ。

トカキン曽根
7月20日 3ダイブ目(通算324本目)
in14:31 → out15:24(53分間)
最大水深23.9m 平均水深14.2m 水温30度 透明度20m

 最初は緩い流れでしたが、後半は高速化。とくに表層が激しくなっていたり・・・。ヘビーな代わりに、ギンガメアジとツムブリの群れをゲットできました。

 写真は、左から、ギンガメアジとツムブリの群れ。真ん中はボートへ帰り着く手前での流れを撮ってみた様子。斜めに泡が飛んでます。右端は、お昼休憩のバラス島
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西表島ダイビング初日の1本目

140824_その1 140824_その2

 今更だけど、先月半ばの西表島ダイビングから。島へついて早々に、台風だから島を出るタイミングを見極めて・・・という話になってしまいました。と言っても、しばらくはなんら影響ないから普通どおりです。(影響があるタイミングなら、島へ渡れませんので)

 ダイビング初日の一本目はバラス東です。定番ポイントの一つで、日差しがしっかりあるのなら、表題の写真のごとく根の上、-5m前後の浅瀬が一番面白いと思われます。

最後に毎度の潜水記録
バラス東
7月19日 1ダイブ目(通算319本目)
in9:17 → out10:17(60分間)
最大水深22.1m 平均水深11.2m 水温29度 透明度30m

#水温29度、暑いです。透明度は30mと非常に良好でした(^^)
 
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