とりあえず作ってみたブログ

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先ほどログ提出

この前のコンテスト初めだった、オール兵庫コンテスト。先ほどログデータのチェックが終わったので、メールで提出。

 提出部門は恒例の県内局7MHz電信部門。
222局 220点 × 64マルチ = 14,080点 

2年前が、288点×74マルチ=21,312点だったので今年は大幅減でした。平日だったからやっぱり参加が少なかったかなぁ~。

 送ってから一つ間違いを発見。署名の日付を間違えてました。未来の日付を書いて出してしまいました。送ってから気が付いたので、あわてて訂正してもう一度送り直しました。いやはや気が早い・・・
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コンテスト初め

久しぶりにHAMのネタ。

070104_往年の名機

昨年は出勤ででられなかった兵庫コンテスト、2年ぶりに参加しました。部門は恒例の県内7MHz電信。
 まず、参戦前に、昨年の結果と一昨年の実績を見て目標設定。昨年の優勝は、JI3BFC 16,969点。内容がわからないので得点を素因数分解して推測、ずばり239点×71マルチでしょう。(内訳を公開して欲しいものだ!)さらに、一昨年の自分の成績は、288点×74マルチ=21,312点。数年前の結果もあわせると、著しい減少傾向があるので、250点×70マルチ=17,500点を目標値にしてみます。さてこの皮算用どうなることやら・・・(自己ベストは優勝した2000年の375点×83マルチ=31,125点。)

 午前9時から昼間での序盤。ここ数年の減少傾向の予測通り、見事に減少してました。経験的に、この3時間が総局数の5割強に相当するようです。正午段階で、135局だったから、このペースをキープできれば、統計的には目標クリアーとなりそうな感じ。

 昼下がりから夕方に向けての中盤から後半。この時間帯のペースは予測通りだけど、午後からの伝搬状態が何か違うような。真っ昼間から沖縄と北海道が強く聞こえ、近隣がいつもより苦戦気味。どうやら昼下がりで、もうスキップ気味みたい。例年なら日没をすぎても多少は持ちこたえるはずが、日没まで待たずに国内がスキップしてしまい、夕方5時で終了。あと1時間半ほど持ってくれたらよかったのですが、目標として決めた皮算用には届かない結果となってしまいました。

#最終スコアーは改めて。

 中盤から暇になったので、現用機を取り払い、予備においている古いリグに変えてみました。(それが表題の写真)久しぶりに通電したTS-830、それなりにエエ仕事をしてくれました。電源投入後、小一時間は周波数が若干動くことやヘッドホンジャックの接触が不安定だったのはご愛敬と言うことで。(突然、音が聞こえなくなるのでヘッドホンジャックは交換するしたほうが良さそう。)

 古いけどTS-830のが、現用機(FT-1000MP)よりノイズと信号の分離がいいような・・・ただ、今の機種と比べたら、周波数の安定度や操作性といった性能・機能面が非力です。TS-830は送信回路に真空管が使われている20数年前の製品ですからやむを得ないところでしょう。

#今でも十分現役だから完成度の高い製品なのは間違いないけど。
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ちょいとだけ参加してみた

野暮用のついでなのか?これのついでが野暮用だったのか?真意はさておき、WWコンテストに冷やかしで参加。土曜日の午前中、ほんの一瞬だけでたのが14MHz、日曜日の明け方に早起きして出てみたのが7MHz。(昨年の散々だった話はこちら

 14MHzはコンテスト開始直後に北米をちょろちょろ、しかも時間が早かったのでZONE3の西海岸ばっかり。ロッキー山脈にすら届かず。おまけで至近距離のアジアを少々。小一時間もしないウチに野暮用になってしまったのでこれだけでおしまい。

 噂の5Aリビア)を拝んでみようと思い立ち、早起きしてみたのが日曜日の朝。7MHz辺りなら運が良ければ行けるかも?と淡い期待をしつつ・・・本当は深夜のが確率が高いと思うけど。今日は出勤、朝イチで2時間電車に乗って会社へ行くことになるだけに夜更かしする勇気もなく。

 お約束通り、ヨーロッパでいっぱいだったけど、結局リビアを聞くことは出来ず。その代わりなのか?ZONE33のアフリカ北西部が良く聞こえてました。IG9(アフリカンイタリー)、CN(モロッコ)をGET。少し呼んでみたけど、TZ(マリ)、EA8(カナリア諸島)は気合い及ばず玉砕。地中海の向こう側のヨーロッパからの混信がきついらしく、日本では強くクリアーに聞こえいてもダメみたいで。ここまで頑張ったところで、朝6時半頃となり、泣く泣く撤収です。(7時の電車で出勤。)

 リビアの本命がGET出来ていれば文句なしでしたが、それには遠く及ばず。ということで残念ながら、早起きは三文の得にはならず・・・

詳しい分析を見たい物好きな方は続きをどうぞ。
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ホンマの僅差。1局差。

061002_去年の壁紙

春先に何とか時間を見つけて参加した、Japan International DX contestの電信部門。(参加の話はこちら)先日、公式ページ結果が発表されました。

 参加時間の都合で、本命の14MHZシングルはあきらめて、やむなく7MHzシングルへ鞍替え。遅刻して参加し、見事に撃沈してしまった展開でした。公式ページを引用したら、7MHz部門(ローパワー)の結果はこんな感じ。

*JO3JYE 7L 132 132 27 17 5808 ←ココ
JF3IYW/3 7L 131 131 27 17 5764
*JA2PFO 7L 129 129 26 16 5418
*JG4KEZ/1 7L 66 66 16 15 2046
JA3AA 7L 45 45 14 14 1260
   (以下省略)

 結果は、なぜか優勝。撃沈したから全く期待していなかっただけに、見てびっくり。そして、スコアー発表を見て2度びっくり。
私のは、132局 132点 x (27カントリー + 17ゾーン)で5,808点。
2位は、131局 131点 x (27カントリー + 17ゾーン)で5,764点。
得点差はほとんどなく、唯一の違いが交信局数が1局違うだけ。ホンマの僅差。接戦を押さえる決め手となった1局差、これが何だったのか?大いに気になるところです。

さて、表題の写真が、このコンテストで優勝や入賞したらもらえる壁紙です。写真は、昨年に14MHzシングルで参加したときのもの。(スキャナーを会社に置きっぱなしにしているので、デジカメで失礼します。)

#まるでどこかのパクリみたいですけど・・・ご容赦を。
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XPOコンテストのログ提出

この前の焼き肉とともに参加したXPOコンテストの集計をしてログを提出しました。(メールにデータをくっつけて送るだけだから、チェックさえ終われば5分ほどで終わる作業です。)

さて、結果です。

7MHz電信部門
124局 124点 × 38マルチ = 4,712

 運用時間は、3時間ぐらい。しかも途中で数回、食欲に負けて焼き肉の輪へ入っていました。

060923_車内

 こんな感じでした。軽自動車の後部座席に陣取り、適当に積み上げました。高さは良かったけど、横向きだったのはつらかった。久しぶりだったから気が向いたので、全部手打ちしました。が、パドルの位置が悪すぎて、ミスタイプ連発。車内の配置、ちょっと手を抜きすぎたようです。(このあと、しばらくの間節々が痛かった。)

#これで焼き肉が主か?コンテストが主か?バレバレですね。
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台風一過の焼き肉

一時はどうなるかと思ったけど、台風が離れたところを早く通り過ぎました。ってことで、大幅遅刻だけど、こちらへ行き焼き肉の傍らXPOコンテストに参加する、焼き肉社団局と相成りました。

 10mm以上の厚みがある特性自作鉄板の焼き肉はかなりうまい。メニューは調理担当者の独断と偏見と好みからホルモン系が中心です。写真は、第3ラウンドのそば+うどん焼きを作る途中。

060918_これから

 第4ラウンドまでがんばり、ハイエナどもの食い散らかした夢の後。この鉄板、左下の隅に注目。不要な油を捨てる穴付きです。実に芸の細かい自作鉄板であります。

060918_ごちそうさま

 ごちそうさまでした。食べ過ぎて、起きあがれず寝ている人の足が写っていたり。

 一方、大義名分だったはずのコンテストのアンテナ風景。たくさんメンバーがいるのになぜかポールはこの一本だけ。(だから焼き肉社団局らしい)こうしてみると、イイ天気だったように思われますが、風の強い一日でもありました。ということで、ポールを10m強まで延ばすのも一仕事。

060918_アンテナ

 7MHz電信部門にエントリー。と言ってもやはり焼き肉が気になる。鉄板の方をうかがいながら、気もそぞろ。居るからには食べなければ・・・もったいない。
 今日も焼き肉中心だし、遅刻もしていたので、フル参加する気はなく、午後3時半を過ぎたぐらいで撤収開始です。撤収直前に、データ入力をしていたパソコンの画面を記念撮影。(光の加減ですごく見にくいのですが)

060918_レート 060918_マルチ 060918_瞬間最大風速

 左が時間あたりの交信レート。真ん中がマルチプライヤーの状態。気もそぞろで、鉄板へ何度も通った割にはそれなりのレートで遊べました。代わりに、右のようにマルチは取りこぼしだらけ。北海道はともかく、秋田・山形・福島・富山・福井・和歌山・島根・徳島、ちょっと取りこぼしが多すぎです。九州は台風の影響があるから参加者は激減、でも気がついたら宮崎以外埋まったのは意外な収穫でした。(ほとんどが午後3時頃から後でした。)で、右が、どぉ~と呼ばれた瞬間最大風速の一部。100局/時間を超える時間が結構続いたような。その、忙しい一瞬の隙をついて写したのがこの写真です。後半はノイズ気味でやや受信しづらく苦戦を強いられたけど、全体の伝搬としては、比較的安定した状態だったと思われます。

(写真はすべてF30で撮影)
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関西VHF終了

060514_仮設アンテナ

昨日コンテスト話の続きです。(写真は夜中に撮影した仮設アンテナ)日付が変わってから、お客さんが減り暇になってきたので、こんな感じになってしまいました。

060514_ガソリン補給

 泡盛の水割り。(グラスはこの前某所で買った物)古酒43度なので、一杯でごちそうさま。飲み干したころ、眠くなり午前1時で夜の部は終了となりました。

 さて、机の上を正面から写すとQRPでコンパクトなスタイルに見えますが、これは大嘘。実はノートパソコンの後ろにこんな物がつながっていたりします。

060514_実は・・ 

 後ろに50Wアンプがありました。

 やっぱり、これって大人げない・・・。前半はしっかり50Wで参加しておりました。ただ、なんだか、送受のバランスが取れていないことに気がつき、途中から20Wぐらいに加減して最後まで乗り切りました。(同軸が不良だと思って取り替えてみたが・・・劇的には変わらず。)ずいぶん前にも、この大人げないこの組み合わせで出ていたけど、問題はなかったはずですが。

 さて、参加は管内の144MHzシングルバンド、電信電話部門。終了直後のスコアー表示だと、昨年の優勝スコアーを越えているようだけど、しっかり寝たし、送受のバランスが悪くていっぱい取りこぼしたから、期待しない方がイイかもしれない。
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やや遅刻するも順調?

今日は、またHAM話。

 午後8時の勤務終了後、逃げるように会社をあとにして帰宅、急いで晩飯+皿洗いをすませて、午後9時からの関西VHFコンテストに備えてみましたが・・・

 やはり無理でした

 ずいぶん急いでみたが、10分ぐらい遅刻。(帰宅した段階で20:50頃だったので)そのあと、データ入力用のパソコンが立ち上がったものの動作が不安定でつぼにはまり、さらに10分ほど遅刻。(再起動したら直った。)結局20分の遅刻で参加開始となりました。

060513_こんな感じ

 オペレーション机はこんな感じ。小さなテーブルに、小さなリグ(FT-817)、ログはノートパソコンに入力です。シンプルにコンパクトにやっているつもり?

 まだ参加中なので、これ以上は秘密。結果はどうなる事やら・・・今のところ遅れた割には順調だけど。
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やはり撃沈

長らくご無沙汰していた、コンテストに少しだけ復活。(昨年末以来でした)

今回は、JIDXの電信部門。交信対象が日本 対 全世界なので楽しめるはずなんだけど。
去年は、14MHzシングルだったので今年は何となくで、7MHzシングルに。まず、結果から。

060410_jidx終了直後

 元々は8日の16時開始なんですが、勤務後に実家へ戻ってからなので、参加開始は日付が変わった直後となってしまいました。もうちょっとましな伝搬状態を期待していましたが、見事に裏切られ、ノイズの荒らし。聞こえないし言うまでもなく飛ばない。聞こえるのは、ロシア圏ばかり。ウラル山脈をうまく越えてくれません。いつもなら楽勝のLY(リトアニア・バルト三国ですな)も大苦戦。ノイズに負けて深夜は2時間もしないうちに轟沈。寝てしまいました。前半でおぉ~と思ったのは、A71EM(カタール)ぐらいかも。(中東は少ないので。)
 明け方。これではいかん!と思って明け方に目覚ましをセットして仮眠しネジのまき直し。ひどいノイズが収まったこともあり、このときにやっとウラル山脈をまともに越えてくれました。でも東欧諸国が主で、最長到達がF(フランス)ではちと寂しいところ。HA(ハンガリー)、DL(ドイツ)、SP(ポーランド)、9A(クロアチア)、東ヨーロッパの比較的日本から近いところでも信号が弱く難儀でした。日の出とともにあっという間にフェードアウト。これで前半戦終了。

 夕刻、北米方向にかすかな望みをつなぐがこれまたいまいち。西海岸の常連の信号も弱いし北米の連中には相変わらず人気がない、ここでも我慢の時が。(昔からなんでだろう?北米には受けの悪いコンテストみたい)伝搬が北米方向からヨーロッパ方向へシフトしつつある頃に終了時間と相成りました。

 大陸別の分析を最後に掲載しておきます。

Band(MHz) 1.9 3.5 7 14 21 28 | ALL : -%-
----------------------------------------------------------------
North America| - - 21 - - - | 21 : 15.9%
South America| - - - - - - | 0 : 0.0%
Europe | - - 63 - - - | 63 : 47.7%
Asia | - - 41 - - - | 41 : 31.1%
Oceania | - - 7 - - - | 7 : 5.3%
Africa | - - - - - - | 0 : 0.0%
----------------------------------------------------------------
Sum | 0 0 132 0 0 0 | 132

 南米とアフリカ、この2大陸は全くダメ。南米はLU(アルゼンチン)を一瞬聞いたが届かず。

 今回は、予測通り撃沈した結果でした。(T_T)
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今世紀初のKCWA

先週のあまりにも気合の抜けた、全世界交信祭の仕切りなおしで、KCWAに参加しました。今日はそのドキュメント。

 まずは、お約束の終了直後スコアー。

051204_KCWA得点

 このコンテスト、1999年以来6年ぶりの参加となる。つまりは、今世紀初の参加なのだ。(大げさやなぁ~)6年前は、惜しくもマルチバンド部門で4位。賞状にはあと一歩届かず。今回もエントリーは、99年と同じくマルチバンド部門。と言っても、3.5MHzと7MHzの2つだけ。しかも、時間がAM10時~PM8時と短く半日ぐらいの短期決戦。99年のスコアーと時間配分を元に、240局×73マルチを目標としてみた。

 どうなったのか時系列で振り返ってみる。

051204_KCWAレート

10:00~
 コンテスト開始。迷わず7MHzで滑り出し、運良く周波数も確保する。絶好調ではないが、悪くない。

11:00~
 JF2FIUに呼ばれる。こちらから通しで53番を送ったら向こうから70番が返ってきた。初めて自分が送った番号より明らかに大きい場面に遭遇。わずか1時間強で17局の差に愕然。ここで気力減退。(早いなぁ~)
 でも10分後、昨年2位のJM1RPV/1に呼ばれる。こちらから59番を送ったら、51番が返ってきた。おっ、まだ大丈夫だ・・・これで気力をとりなす。(単純やなぁ~)
 さらに数分後、あらゆるコンテストで強いJH4UYBに呼ばれる。69番を送ったら76番が返ってきた。さすがやなぁ~、でもあまり差がないからまだ脱落していないと慰めておく。(笑)

昼下がり
99年のデータにもあるとおり、ここから局数が積みあがらなく辛抱の時間となる。予測どおり一気にペースダウン。と同時に99年のペースからどんどん離れていく現実が始まる。どこかで巻き返せないかと期待するが、そんな兆しはまったくなく。それどころか伝播が変わり中距離がすっぽり抜けて落ちているようだ。あとは西日本方向もイマイチ。なんか飛んでいない。

15:00
中距離のスキップも収まり伝搬は何とか持ち直してきた感じ。でも、肝心の局数は一向に伸びず。マルチも不足気味なのでサーチするけど、みんなダブりばかり。99年のデータだと7MHzで150局位こなしていたが、現段階で120局前後。昼下がりで一気に差が開いてしまった。
16時を前にして、かなり早いが耐え切れず3.5MHzに手をつける。やっぱり時間が早くノイズが多い。でも、それなりに局数が増えた。ここで若干局数を巻き返すが、後半の積み上げに使う3.5MHzを使ってしまったから一抹の不安が残る。

16:00
後半の積み上げ代を温存するために、もう一度7MHzへ戻る。国内の伝搬路はあるみたいだけど相手がいない。しばし我慢するが、まったく局数は増えず。30分強の辛抱の後、ついに7MHzに見切りをつけて、最後の3.5MHzに専念する。
99年より1時間早い切り上げ。99年だと最終的に7MHzで170局近くできていたが、今回はわずか125局。この差を3.5MHzで挽回するのは100%無理。
 この時点で、200局前後が最終到達ラインと予測し、めちゃくちゃ下方修正することに。

終了まで
3.5MHzで最後の積み上げ。順調に呼ばれるが、交信相手ははやっぱり有限でした。18時過ぎには失速。前借とはこのことを言うのかと実感してしまう。19時台は少し持ち直し、3.5MHzは99年より積みあがる。でも7MHzでの不足分は言うまでもなく埋まらず。
 最後はJH3JEXから呼ばれ、交信成立後、コンテストも終了。

終了直後の数字を比較すると
 99年 240局 239点×73マルチ
 今回  199局 196点×68マルチ


 明らかに大幅ダウン

 他局の動向を考えると昨年より優勝ラインは下がっていると思われるけど、この成績で上位に食い込むことは絶望的か?
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