とりあえず作ってみたブログ

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那覇まで移動

100511_川平湾

 今日は、西表・上原→石垣の高速船は通常運航でしたので、朝の便で石垣へ戻り、夕方までうろうろ・・・17時頃に那覇まで戻ってきました。
 同業他社を無事に卒業された某氏と、国際通りで4時間ほど飲んだくれ。毎回毎回おつきあいいただきましてありがたい限りです。明日朝イチの便で大阪へ戻ります。
 表題の写真は、今日の川平湾。曇天なのが残念。
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帰宅~

090927_御神崎 090927_雨の滑走路

 午後イチの便で、石垣を離れ那覇経由で戻ってきました。午前中にもう一息時間があったので御神崎(うがんざき)へ行ってみました。今日は終日曇りがちで残念。晴れていれば良かったんですが・・・(今日以外は快晴だったからエエかな)表題左は、曇りがちで寂しい御神崎灯台の写真です。
 石垣を発つ直前、強い雨が一瞬だけ降りました。あっという間に滑走路は水浸しになるし、雨も窓ガラスを叩く状態。と言うのが表題右の写真であります。搭乗直前の出来事でしたが、搭乗する時にはもう止んでいたり。(10分程でしょうか)

#3泊4日の行程、やっぱり短いっす。(おぃおぃ)
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初日は那覇経由で石垣へ

090924_守礼門

朝イチの伊丹発で那覇へわたり、昼食のあと首里城見物。少し時間が余ったので国際通りをちょとだけ冷やしてから、石垣へ渡ってきました。分かってるはずだけどやっぱり沖縄は暑いです。

 今回はず~っと石垣市内で宿泊。一応リゾートホテルに分類される所にいますが、なんとネットがない・・・たまにはええかぁ~と思って泊まったがやっぱり不便ですね。携帯電話でのダイヤルアップは通信時間がどうしても気になります。
 表題の写真は、首里城の守礼門。
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知花食堂へ行ってみた

西表のダイビングねた、まだありますが整理し切れていないので・・。今日は飯のネタ。

 石垣島、3時間半強行走破のお昼ご飯、ちょうど通りかかったので知花食堂へ行ってみました。(10月22日のことです)

071208_知花食堂 071208_お品書き

 米原海岸あたりにあります。右の写真の通りメニューはシンプル。しかも安い!

071208_そば大とご飯

 注文したのは、そば(大)とご飯。合計450円也。安くて美味い、しかも量が多い。(小でも良かったかもしれん)期待を裏切りません!ちょっと時間が遅かったので、空いていましたが、お昼時などは混雑していて入れないこともあるのだとか?ただ、幹線道路沿いといえど、最初の写真の通り看板が小さいから注意しないと通り過ぎそうです。川平湾方向から来たら場合、右側にあります。
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川平湾遠景

先日の川平湾の写真、続きです。

 川平湾からさらに市街を離れ、平久保崎方向へ進むと川平湾が一望できる駐車スペースがあります。ちょっと標高差が少ないのですが、全景が見えます。

070122_川平湾遠景1 070122_川平湾遠景2 070122_川平湾遠景3

 少し遠目だったりしますが、晴天ならここからの眺めも素晴らしい。いつもの順路に入っている場所でもあります。ここはガラガラに空いてますので止められないことはないでしょう。(上の3枚は、2006年10月21日撮影)

070122_川平湾曇天

 同じ場所から見たんですが、曇っているとこうなってしまうのです。トホホ・・・。この1時間ほど後、雨が降ってきたのでした。(撮影は2003年11月1日)

 さて、この駐車場の場所、どこだったかなぁ~。県道79号線沿いで、吉原(よしはら)地区の入り口ぐらいなので行けば思い出すのですが。私の持っているガイドブックや道路地図にはのっていない感じ。次に行ったら、今度こそちゃんと特定してみようかと思ったり。

#また行くんかいな・・・
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素晴らしき川平湾

070117_川平湾1

ネタに詰まったので、過去に撮った沖縄の写真から。(撮影は昨年10月21日
今日のお題は、石垣島の川平湾(かびらわん)。石垣島で一番の景勝地です。ってことで、石垣で車を借りたら、必ずと言っていいほどのぞいてみる場所であります。ただ、川平湾裏の無料駐車場、めちゃ狭いです。運が悪いと満車で入れません。(過去に断念したことが1回、無事入れたのが2回。ってことで2勝1敗)駐車場から浜へ、歩いていきます。

070117_川平湾入り口

 これが入り口。砂浜に係留されている大きな船はグラスボート。海の中が見える観光船、この日(昨年10月21日)たくさんの人が乗ってました。

 浜には出入り自由、ってことでフラフラ散策して写してみたのがこちら。

070117_川平湾2 070117_川平湾3 070117_川平湾4

 この日も快晴。空の青と海の青、素晴らしいの一言に尽きます。

#そして、この浜にはゴミが落ちていないのも素晴らしい。

 話は戻って、グラスボート。初めて行ったとき、話の種に乗りました。それも西表島で体験ダイビングをした後で。はっきり言って順番が逆でした、乗ってみたけどなんだか物足りない。それ以来、ダイビング後に乗ることは辞めました。(笑)

#直接見るダイビングのがイイのは当たり前でしょうし。
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また平久保崎灯台

061129_平久保崎1

石垣島最北端にある平久保崎灯台

061129_平久保崎2 061129_平久保崎3 061129_平久保崎4

 ココへ行ったのはこれで通算3回。今回は天候にも恵まれ最高のコンディションでした。(行ったのは10月21日午前)写真を見たら誰もいないように見えますが、人も多くてびっくり。もうちょっとひっそりしたスポットだったはずなのに。ココの駐車場は大変狭く、危うく入り口で順番待ちをする羽目になりそうでした。

 この場所。石垣市中心部から1時間ほど、と紹介されていますが、もう少し余裕を見た方がイイと思われます。途中からほとんど信号がありません、しかしかなり距離があります。ノンストップ、かつある程度の速度で走り抜かないと1時間以内は難しいかも。特に、島特有のノロノロ運転に遭遇したときは、あきらめた方がイイかもしれません(見通しの良い直線が少なく、追い越せる場所が限られてくるし。)

 市街から遠いけど、行ってみる価値はあります。個人的には、玉取崎展望台よりイイと思うのです。

#玉取崎展望台はバスツアー客が多いので・・・
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もう一回、石垣牛のにぎり

夏休み最後の日(10月21日)、やはり食べたくなりまた行ってきました。
昨年と同様、お店はあこうです。

 石垣牛のにぎり、今回は清水の舞台から飛び降りて霜降りを注文。(1500円也)

061104_石垣牛にぎり

 一言、うまいです

ちなみに写真は左から、醤油、たれ、塩の味付け。それぞれに個性があるので甲乙付けがたい。でもこれだけじゃあ、腹は満たせないから。

061104_八重山そば

 八重山そばもセットにしてしまいました。こちらは小市民向けの良心価格500円也。

 やえやまなびを持っていくと一割引です。お忘れなきよう・・・余談だけど、私はこの割引を知らずに「やえやまなび」を手にして店へ入りました。(単に道路地図代わりとして持っていた)勘定の時に店員さんが「やえやまなび、お持ちですから1割引にしますね。」この時始めて割り引きサービスがあることを知ったのでした。(実に間抜けな)店員さんの優しさに感謝であります。

#やえやまなび、石垣空港など各所で大量に落ちています。これは必携アイテム。
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いちば食堂(石垣公設市場 3階)

060702_いちば食堂

いちば食堂石垣公設市場の3階にあります。離島桟橋から近く、年中無休(らしい)ので開いているのだろうか?なんて野暮な心配は無用なお店。(あの界隈、土・日・祝に休みとなる店が多くて。)そんなんで、今回も日曜日の昼間だったし、西表行き高速船までの時間に余裕が少ないから、迷わずいちば食堂へ。

 お手頃な、メニューが中心です。島のもの使って、島の家庭料理を定食にしている感じ。値段をみてもびっくりするようなものは見かけません。

 今回は豆腐チャンプル定食にしてみました。

060702_豆腐チャンプル

 なんと、ご飯が赤米。過去に数回行っているけど、赤米は初めてかも。見た目、食感ともに赤飯に似たような感じですが、作り方は全くの別物のようです。(赤米はお米の品種をいい、赤飯は言うまでもなく小豆ですね)

 市場の最上階と始めて行くときは少しわかりにくいのが難点。そうそう3階まで基本は階段で移動。(食前の運動ということで。一応エレベーターもあるけど)お店の客層は、観光客と地元の客、半々ぐらい?。観光客御用達ではなさそうな感じです。

#今のところ石垣へ行けば必ず1回は行っているような。
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玉取崎展望台

石垣島の中程のくびれた所にある玉取崎展望台。空港から車で40分程度の所です。詳しいことはいつも通り観光ガイドにお任せです。

051129_玉取崎入り口

これが展望台の入り口。広い駐車場があります。観光バスも多く来ます。ただ、幹線道路から横に入って小高い丘を登ります。その入り口はわかりにくいかも。うっかりすると行き過ぎそう。

駐車場から展望台を見ると。

051129_玉取崎1

少し離れているので、数分歩きます。

051129_玉取崎2 051129_玉取崎3

これらは展望台の下からの風景。
左がパンフレットでよく見る平久保崎方向。
右が反対側の白保方向。

 さて、展望台に入らなかった理由です。展望台へ観光バスで来たツアー客で一杯になっていたから。そんなんで、自分を含めて個人客が数組居ましたけど、誰も展望台へ上がることが出来ませんでした。10分ほど待ってみたけど、いっこうに帰る気配がなく独占されたまま。結局待ちきれず、展望台の下をぐるぐる回って退散してしまいました。(他にもあきらめて帰った個人客がいました。)
 旅行会社だけの展望台じゃないのに。ちょっとぐらい配慮して欲しいと思うのは間違いなんでしょうか?残念でした。

 仕方ないから、展望台に上がるのは次に行ったときの楽しみにしておきます。と言ったものの、2年前、豪雨だったので車を降りることが出来ず。今回も、たどり着いたものの一杯で入ることが出来ず。果たして3度目の正直となるのか?2度あることは3度あるとなるのか?さてどうなる事やら。
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