とりあえず作ってみたブログ

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乗ってみたが・・・

170804_boat

 またもや、取置きした先日の石垣旅行の写真から。6月11日は竹富島へ遊びに出かけました。

 表題の写真の通り、島へ到着早々、グラスボートへ行ってみた。浅瀬の割には小魚だけではなく大物もいたり。一瞬だけ、お~キタ~~ってなったが、同じ水中にいるのではなく、船の上からガラス越しに見ているだけなので、フラストレーションが溜まるだけでよくなかった。ダイビングの後に、グラスボートは乗ってはいけませんねぇ(笑)
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新しく出来た展望台へ行ってみた

170803_展望台

 またもや石垣島の旅、取置きの写真から。今日は西表島のうなりざき公園の展望台を。先のリンクのところにも書かれている通り、長年廃墟になっていたリゾート施設の跡地を再開発して今のようになりました。ここ2年ほど島へ行っていない間に出来たようです。以前は、ダイビングボートからでも岬の上に立つ廃墟が良く見えていました。

170803_祖納方向 170803_海側

 展望台の上に上がるとこんな感じです。左が祖納方向を見た画。真ん中ぐらいにある島は、外離島かな。外離島、無人島のはずなのに自給自足の住人がいた・・・というのは少し前の話らしい。右は海側。

170803_陸側

 最後に駐車場方向です。展望台へ上がったけど、南風が急激に強くなった時だったので、早々に退散してしまいました。

 さて、自分用の備忘録。

 星砂の浜からだと、初枝を過ぎてから右折、パイン館の前を通過してさらに奥へ行けばたどり着ける。

 表題の写真は、展望台。撮影6月10日午後。
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星砂の浜

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 またもや取置きの石垣島の旅の写真から。西表島のビーチといえば、星砂の浜だと思うので立ち寄りました。

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 ここのところ、行くたびに干潮で干上がってます。やっぱり満潮側のタイミングで来た方がいいかも。(12年前のこの時のが満潮に近いかな?)与那国→石垣のRAC便が見えたので記念に一枚、というのが右側。

 表題の写真は、星砂の浜、階段から降りて少し歩いたぐらいのところから。撮影は6月10日の午後。
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最西端なのか?

170731_bus

 また、石垣の旅取置きの写真から。西表島のダイビングでは冬場など海が荒れると島の西の奥にある白浜港発が多いので、気にしていなかったのですが・・・バス停の上に、「日本最西端」なんて書いてあるではないか。長いこと気がついていませんでした。
 でも気になって、西表島より西にある与那国島のこちらを見ると今はバスが走っていますねぇ。
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大きな木を見に行った

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 またもや石垣の旅、取置きの写真から。この日は(6/10)は石垣から足を延ばして、西表島日帰り。まぁ、前日まで西表島にいたから出戻り(笑)。朝の高速船で、東部地区の大原へ。(前の日まで居たのは西部の上原)久しぶりの大原です。
 一度ぐらい乗っておこうと思っていた、仲間川マングローブクルーズへ行きました。

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 このボートで仲間川を登って行きます。川が浅く、運行本数少なめで、基本は午前中だけのようです。今まで、西部滞在が多いから、午前中となると、朝イチで車を飛ばす羽目になるから乗れなかったのです。(西部-東部は車で小一時間)

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 マングローブの林を抜けて、上流へ上っていきます。

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 船着場が見えてきました。ここで一旦下船します。

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 下船した先にあるのは、サキシマスオウノキの巨木です。この木は途中でも見かけますが、ここまで大きな個体はここだけのようです。折角だから記念撮影して、戻ります。

 表題の写真は、奥で撮影したサキシマスオウノキです。

おまけ
 浦内川にも同じようなツアーがあります。こちらは数回乗りましたっけ。(乗った時のねたはこちら)
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海を見る展望台へ

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またもや、石垣島の取り置き写真から。バンナ公園の上にある、エメラルドの海を見る展望台から見る景色です。

正面に見える、石垣島市街。島の中心部を、一望。

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90度横向いて、名蔵湾方向。

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 この展望台は、晴れているときに限ります。曇っていると残念な感じです。市街中心部で滞在しているのなら、遠くないので、天候を見ていくのが良いかと思われます。
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石垣島の最北端、平久保崎灯台へ

170725_灯台 170725_市街方向

 取置きの石垣島の写真から。ここまで来たのは2015年3月以来です。久しぶりに来て気になったのが、立て看板がぼろぼろになっていること。あれ?こんなに平久保崎って表示がボロボロだったっけ???(10年前の様子はこちらから)
 表題右の写真は、石垣市街方向です。駐車場がめちゃくちゃ狭いのが難点です。駐車場に入りきれない分が隅に写っています。
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西表島ダイビング 2日目の3本目

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 またもや取置きの西表島ダイビングの写真から。2日目の3ダイブ目は、仲ノ御神島の裏側にある西のスポットでした。そして、これが今回の旅ではラストダイブでもあり。

170719_1.jpg 170719_2.jpg 170719_3.jpg

170719_4.jpg 170719_5.jpg

 西のスポットは浅めののんびりダイブに向いています。小さい物好きな方には、たまらないレア物もいるようですが、小さいものを見るのが面倒くさい方なのでパスして、ぼぉ~っとしてみました。ということで、写真も景色ばかりです。

 最後に毎度の潜水記録です。

仲ノ御神島 西のスポット
6月8日(木) 3ダイブ目(通算377本目)
in15:15 → out16:05 (50分間)
最大水深10.6m 平均水深7.2m 水温28度 透視度25~30m

 表題の写真は、西のスポット辺りから見た仲ノ御神島。
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西表島ダイビング 2日目の2本目

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 またもや取置きの西表島ダイビングの写真から。2日目の2ダイブ目は、仲ノ御神島まで遠征しました。元々、行けるだろうという予測で日程を決めたわけではないのですが。。。偶然、狙える潮回りの日でした。そして、波も低く海況が良好だったので、前日の夜の打ち合わせでは、「このコンディション、狙いますよね?」なんて聞いてしまったり(笑)。
 仲ノ御神島へ行ったのはこのとき以来です。ただ、前回は天満崎で東の根ではありませんでした。(天満崎は上げ潮、東の根は下げ潮、と入る潮の向きが逆です)。ってことで、4年ぶりの東の根となりました(^_^)

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 いつもはドリフトダイビングだったけど、今回はアンカーリングでした。(写真真ん中)アンカーリングで初めて潜りました。ドリフトだと流れの上手から流されるのだけど、アンカーリングだと逆に下手からロープ沿いに行きますので見える景色が逆です。それだけでも、結構新鮮だったり。
 残念ながら、お目当てのマグロは写真左程度しか見えませんでした。写真右の画で言うと、いつもなら向かって左の方にマグロが渦巻いているはず、しかし、このときは向かって右の方と、通常の逆向きのところで渦巻いていました。なんてこった!見えにくい場所でグルグル回っているのでした(T_T)。

 では、毎度の潜水記録。 

仲ノ御神島 東の根
6月8日(木) 2ダイブ目(通算376本目)
in13:44 → out14:17 (33分間)
最大水深21.6m 平均水深13.8m 水温26度 透視度25m前後

#東の根だから透視度はイマイチ。40m以上見えるのが当たり前のはず。

 表題の写真は、東の根の水面です。奥に見えるのが仲ノ御神島。いつもなら、東の根の上は波立っているから弁当なんて食べられたものではないのですが、この日は食べることが出来ました。これもまた、初めての経験でした。

#ひどいときは水に浸かっているラダーが水面にでるほどボートが揺れます。
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西表島ダイビング 2日目の1本目

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 西表島ダイビング2日目の1本目は崎山アザミへ。昨夏、高水温によるサンゴの白化現象がひどかったはずなんですが・・・ハイペースで回復しているみたいです。ということで、海の景観を3枚はりつけてみます。

 最後まで癒されてまったり潜るはずだったんですが。。。うっかりしたことから、ゴマモンガラに襲われる悲惨な目に合ってしまいました。産卵期に入ってきたから、襲われないように細心の注意をしたはずなんだけど。
 魚とふと目があったなぁ、と思った瞬間、突進してきました。最悪の事態です。あわてて逃げました、その際、フィンに数発突進を喰らい、代わりにこちらからはフィンで頭を数回叩き返し・・。無意識の内に斜め上方へ逃げたので、ダイコンから急浮上警告を出してしまう始末でした。

#急浮上防止のため、水平方向へ逃げる!が正解ですが、一種のパニック状態ですからねぇ。

 ゴマモンガラの歯はサンゴを砕くことが出来る強烈な歯なので、噛まれずに済んだのが不幸中の幸いでした。(ボートに戻ってから、噛まれた人の経験談を聞きました。5mmのウエットスーツぐらいなら楽勝で貫通してしまうそうで、ホンマに悲惨です。)

 では最後に毎度の潜水記録です。

崎山アザミ
6月8日(木) 1ダイブ目(通算375本目)
in9:51 → out10:37 (46分間)
最大水深18.6m 平均水深10.0m 水温28度 透視度20mちょい

#2日目のショップはHMGです。
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