とりあえず作ってみたブログ

<< March 2026 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

今夜は富良野

150821_広尾 150821_幸福 150821_新富良野プリンス

 タイトル通り、今夜は富良野です。移動はこんな感じ。

襟裳岬 → 広尾駅跡 → 幸福駅 → 道の駅でランチ → 狩勝峠 → 富良野

 今日の走行距離は、300km+αとなりました。十勝側は晴天でしたが、狩勝峠を越えて南富良野へ入った瞬間土砂降りの雨。山を挟んで見事に天候が違っていました。前半のんびり回りすぎてから、幸福駅へ行ったので相方の愛国駅へは、時間の都合で残念ながら立ち寄れず。

 今日は、疲れ切ったのでこの辺で。

 さて、表題の写真は、左から、広尾駅、幸福駅、新富良野プリンスホテル。プリンスホテルへ泊っているわけではありません。所用があり立ち寄りました。あしからず(笑)

p.s.
また備忘録。
朝イチだけ長袖だったが早々に半袖。海側はとにかく夜が寒い(^^;;
走破距離は、初日が約200km、今日が300km。本日午後、ちょっと早めだけど1回目の給油。15km/lぐらいで走ったみたい。
comments (0) | trackbacks (0)

突然ですが、えりも岬にいます

150820_1.jpg 150820_3.jpg 150820_2.jpg

 毎度の突然ですが、今夜は襟裳岬にいます。移動経路はこんな感じでした。

8:00 関空 → 10:55 新千歳 (☆な飛行機)
新千歳空港からはレンタカーで移動。

 千歳を出たのが11時ごろ、襟裳岬へ着いたら15時ごろでした。千歳では曇りでしたが、新ひだか町あたりから天気が良くなり、えりもでは表題の写真みたいに好天に恵まれました。(ラッキーです。大阪では明け方土砂降りだったのにねぇ)

 ただ、この場所、この歌詞の通り、平成の今でもほとんど何もない。あるのは岬と、数軒のお店、そして風の館だけ。のんびり回っても1時間かからずに一周してしまった(笑)

 この事態、十分想定できたので、荷物がかさばるけど、この前と同じくFT-817の無線セットを持ってきたのでした。(おかげで、手荷物預けなし→手荷物預けになって若干料金が増えてしまったではないか。。。)

150820_4.jpg 150820_5.jpg

 襟裳岬の某パーキングでお店を広げてみました。風が強すぎてアンテナ設営に難儀しました。(襟裳岬は風が強い場所なので、覚悟していたのだけど)しかも、準備時間がなくて家で電線を想定長+αで切っただけといい加減なものなので、さらに手間が…(汗)。逆Lでほぼ1/4λ、少々頑張ったが整合が追い込み切れないので、アンテナチューナでごまかして、電波が出た時にはすでに17時を過ぎてしまいました。宿の夕食までに畳んで戻ることを考えたら、18時前には撤収開始。実質運用時間45分ほど、7MHz電信で10局交信して終了となってしまいました。

#設営で1時間強、撤収15分ちょっとと運用時間のが短い状態でした。

 こちらの電波の受信状態を新潟の方から、何度かつぶやきサイト経由でレポートをいただきました。だんだん伝搬が良くなり、撤収前には安定した599でした。それだけに、ちょっと悔しいけどやむなく撤収してきた次第です。

 さて、これからゆっくりBEERで仕上げましょう(笑)

P.S.
服装の備忘録
昼間は半袖でもよかったが、日没後は長袖。窓を開けて寝たら完全にアウトっぽい。長袖は必須アイテム。
comments (0) | trackbacks (0)

日本最古らしい

またネタに詰まっているので、1ヶ月以上前の北海道取置きのネタから(汗)。

141208_1.jpg 141208_2.jpg

 函館市内のとあるところにある、日本最古のコンクリート電柱だそうで。車で通りがかり、赤信号で停車中に車内から移してみました。(現地へ行ったのはこの日です)
comments (0) | trackbacks (0)

湖沼を上から眺めてみる

ネタに詰まっているので、また1か月以上前の北海道ネタから(汗)

141207_no1

 日暮山展望台へ登ると、大沼が一望できます。そして駒ケ岳も見えます。

141207_2.jpg 141207_3.jpg

 展望台と言えば、何か立派なものがあるように思われがちですが、単に山頂へ上がる道と広場があるだけです。登り道は左の写真みたいにダートです。右が、駐車場から大沼を見た図。ちょっと高さが足りません。駐車場からさらに100mほど歩いて山を登るのです。

141207_4.jpg 141207_5.jpg 141207_6.jpg

 上の広場からの眺め。大沼が一望できます。展望台へ行ったのは、この日の午前中。天候が回復しきる前だったのでちょっとよろしくない。30分ちょっと、山頂に居たほかのお客さん(和歌山から来た人)と雑談して、雲が切れるのを待ってみたが残念ながら切れませんでした。(写真右)

#雑談のお題は、駒ヶ岳の山肌はどこまで木が茂っているのか?
#結局判らずじまい(笑)

 この場所、雪が深くなったら観光客レベルでは入れないと思われます。なにせ未舗装区間が1.5kmぐらいありますので。
comments (0) | trackbacks (0)

小さい沼の公園

141130_no1

 まだ懲りずに、10月末の北海道の写真から。大沼の南西隣に、小沼と言う小さい湖沼があります。(散策コースは、大沼の案内ページからたどれます。)

 ちょうど、宿泊したところが小沼側の散策コース入り口あたりにありました。近いが故に、時間があるときに適当になんてしてしまったから、半分ぐらいしか回れず。宿を出る朝、雨だったので小沼側を回るのは断念して出発してしまったのでした。

141130_no2 141130_no3 141130_no4

141130_no5 141130_no6 141130_no7

 さて、写真の上3枚が朝の様子。そして、下3枚が夕方の様子です。(ともに撮影はこの日)
comments (0) | trackbacks (0)

大きな沼の公園 5

141126_その1 141126_その2 141126_その3

 またもや懲りずに、1か月前の北海道のネタ(汗)。大沼の周回道路から見える駒ヶ岳を少々。左端は夕方の写真、やっと雲が切れました。真ん中はお昼頃の様子。残念ながら雲がかかってます。右の写真が、周回道路の全景。このリンク先だと、大沼湖畔駐輪場が写真の撮影地点です。
comments (0) | trackbacks (0)

大きな沼の公園 4

141116_1

 まだまだ懲りずに、続いてこの前の北海道大沼公園から。

141116_2 141116_3 141116_4

141116_5 141116_6 141116_7

 散策コースではなく、周回道路から。適当に車を止めて撮った写真です。今回は車で回りましたが、アップダウンが少ない平坦なコースなので、自転車のほうがエエかも。

#自転車のほうが景色を楽しめそうです。
comments (0) | trackbacks (0)

大きな沼の公園 3

141114_no1

 今日も、引き続きこの前の北海道、大沼公園から。宿を出て、車で少し行ったところにあるこのお店のあたりから散策コースへ入ることもできます。ちょうど、島巡の路の奥になります。

141114_no2 141114_no3 141114_no4

141114_no5 141114_no6 141114_no7

 島巡の路で奥のほうにある島へショートカットで入るのなら、こちらから。初日に入り口から歩きましたが、二日目の午前中に車でショートカットしてもう一度行ってみたのでした。
comments (0) | trackbacks (0)

大きな沼の公園 2

141113_no1

 今日も、この前の北海道、大沼公園から。この日も朝から天気が良かったので、朝食後に大島の路コースを回ってみました。このコースが一周15分と一番お手軽なコースみたいです。

141113_no2 141113_no3 141113_no4

141113_no5 141113_no6 141113_no7

 とりあえず、大沼公園の景色をサクッとみるのならこのコースでよいのかもしれません。道も一番整備されているし、掃除も行き届いているから歩きやすい。順路が簡単なので道に迷うこともないでしょう(笑)
 そしてこのコースの途中に、千の風になって発祥の地というモニュメントもあります。(表題の写真)

#整備が一番されているので、自然なところをとなると、ここは違うかも。
comments (0) | trackbacks (0)

大きな沼の公園

141112_no1

 先月末の北海道移動現実逃避から。初日は、大沼公園まで来ました。昼前に千歳を出て、大沼へ着いたのが15時半前後。日没まで1時間ちょっとしかありませんが、散策コースを早回りしてみました。

141112_no2 141112_no3 141112_no4

141112_no5 141112_no6 141112_no7

 ちょうど10月末は紅葉のタイミング。夜はライトアップもあるみたいですが、寒そうなので夕方だけで・・(汗)。表題の写真の通り、日本国内なのに何か違う、内地にはない光景だと思います。写真は島巡の路という散策コースからの景色です。
comments (0) | trackbacks (0)
<< 5/10 >>