とりあえず作ってみたブログ

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DIYその2 ページを少し更新

昨日の投稿にあるリンク先にある自作資料を見たところ、放置感が全開でした。4年放置してしまったし、ISD1420というデバイスが今となっては入手困難ですが、一応新バージョンの回路図を掲載しておきます。(該当ページはこちら)
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動かなくなったので修理をする。

151013_1

 2台目の自作CQマシーン製作して4年以上経ちました。作ったけど、そのあと2回ぐらい使っただけで眠ってました。今夏、某所へ貸し出しを致しましたが、PTTをうまくスイッチできないらしく動きませんでした。週末の淡路島某所で、返却されました。現地でもばらしてみましたが、残念ながらうまくいかず、時間切れ。持ち帰って、調べることにしました。

 PTT回路周りを見たら、フォトカプラの出力側は問題ない。まさかのドライブ電流不足か?そんなはずは無い?なんて悩みながらテスターで当たってみると、途中で信号が途切れているではないか・・・ってことで、基板をはずして裏返すと。

151013_不良箇所

 あたたたた・・・微妙なハンダ付けをしてしまった箇所がありました。作った当初はまだ接触していたんでしょう。4年経ったら見事なハンダ不良に変化してました。

#作成した2011年秋の全市全郡コンテストではフル稼働したはずなので。

 問題の箇所を修正して復元したら元へ戻りました。自分用に作ったのであまり気にしなかったけど、下記の点は直したほうが良いような気がするので備忘録です。

・マイクコネクタのピン配置。
 出力側は4ピンのICOM配置だが、コネクタを8pinに替えてアドニス仕様にする。このほうが汎用性が高そうだ。
・スピーカーのOFFスイッチの実装。
 やはりないとうるさい(笑)
・スイッチのラベル表示。
 無いと、自分にしか分からない。。。(^^;;

 最後に表題の写真は修理中の一コマ。
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淡路島某所から帰宅

151012_n1ku

 日付が変わってしまいましたが、全市全郡コンテストへ淡路島某所から参加してきました。コンディションがイマイチで、正直なところ全市全郡というよりは、全部全滅っぽいような気がしたり・・・(T_T)

 表題の写真は、開始前の宴です(^^)
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西表島ダイビング 2日目の2本目

151007_その1

 またまた、先月の西表島ダイビング合宿(笑)の写真から。2日目の2ダイブ目は、網取浅場でした。(1ダイブ目はこちら)
 
151007_その2

 網取浅場といえば、チンアナゴ。-20mぐらいの砂地に大量にいます。なかなか近づけないので、がんばったけど、上の写真が一番寄れた限界点でした。近寄っていくとあっという間にすぐ巣穴へ逃げ込みます。

 毎度の潜水記録です。

網取浅場
9月10日(木) 2ダイブ目(通算365本目)
in11:34 → out12:21 (47分間)
最大水深17.4m 平均水深11.0m 水温28度 透視度25m

 表題の写真は-10mぐらいから水面を眺めた画。ここも結構きれいでした。ホンマに抜けているときは透視度30mを超えるはずなので、ベストではなさそうです。
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今日は自粛

 今日も徹夜明け。諸事情により誘惑に吸い込まれること無く、帰宅しました。今日は自粛です(^^;;
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西表島ダイビング 2日目の1本目

151003_1.jpg 151003_2.jpg 151003_3.jpg

 先月の西表島ダイビング合宿(笑)の2日目の写真から。2日目からお店をこちらへ変更(初日はこちらでした)。初日から引き続き、季節はずれの北風で波が高く、湾内ダイビングとなってしまいました。
 湾内でも浅めのポイントなので、シュノーケリングでも入ることが出来ます。ザ南国の海!という感じでしょうか。この日は久しぶりにイイ潮に恵まれたので、透視度30m超かもしれません。

 最後に潜水記録

Gスポット
9月10日(木) 1ダイブ目(通算364本目)
in9:36 → out10:26 (50分間)
最大水深12.4m 平均水深5.6m 水温28度 透視度30m!(^_^)

#何度も入った場所だけど、この日が一番きれいな海だったと思う
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北の鹿鳴館へ立ち寄ってみる

またもや北海道の取り置き写真から。昨日の続きでまた夕張。

151001_1.jpg 151001_2.jpg 151001_3.jpg

 夕張市内見物の最後に、夕張鹿鳴館へ立ち寄りました。今までは、財政破綻による負の部の部分を多数見てきました。この建物も、財政破綻の波に飲まれたけど、運営業者が見つかり、無事に修復されました。ここでは、昭和時代でも炭鉱全盛期だったころの夕張の栄華の片鱗を見ることが出来ます。中へ入ると、今まで見た夕張が嘘だったのではないか?という錯覚も。しかし、夕張鹿鳴館へ渡る橋の欄干が崩れているので、この錯覚は一瞬で消えてしまいました。(写真を取り損ねましたが、この橋を見た瞬間は通行止めじゃないのか?と思ったり。)

 このあと、高速道路を一切使わずに、2時間ほどかけて新千歳空港まで戻りました。最後は、空港内の温泉で一休みして、伊丹行きの飛行機へ乗ったのでした。
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