とりあえず作ってみたブログ

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現在那覇空港

出発ロビーの100円ネットから。実は、昨日のうちに与那国から那覇へ移動してきました。あと1時間ほどで、関空行きの飛行機に乗り帰阪します。

#那覇の宿泊先から投稿しましたが、失敗。
#空港からの投稿はできました。ってことで、サーバーがこけたわけではないようです。
#なんでだろう?
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石垣到着

070618_石垣空港着地

 今回は定刻通り関空を出発。前線を通過したので多少揺れたけど定刻通り15時前に石垣空港へ無事到着です。
 雲行きが怪しかったので、あまり出歩かず、18時頃にふらりと730交差点界隈へ出かけて晩飯です。で、入ってみたのがこの三虎です。

070618_やっぱりオリオン

 やっぱりこれがないといけません。生オリオンビールのジョッキ。石垣へ行ったときに奮発して食べるのが、こちら。

0706018_石垣牛にぎり

 毎度の石垣牛のにぎり。

070618_アップで

 アップにしたらこんな感じ。絶妙の焼き具合、ごちそうさまでした。お店の人と雑談して、結局1時間半も居座って帰ってきたのでした。

 明日の朝、再び飛行機に乗り、与那国島へ渡ります。

#さすが渡難(どなん)の島、一日で渡りきれず・・・
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また関空

カテゴリの通り、また与那国行きです。
今は石垣行き飛行機の搭乗待ち中。しかし、石垣から先の乗り継ぎがないので、今夜は石垣で一泊。明日朝の便で与那国へわたります。

#写真は加工する暇がなかったので断念。

 火曜から金曜日まで与那国、金曜夜にいったん那覇へ移動。土曜日に那覇から大阪へ帰ってくる予定。
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風車のある風景

070606_アップ

 東崎(あがりさき)の手前にある、風力発電所。(最大出力1,200kWらしい)

070606_風車1 070606_風車2 070606_風車3

 東崎を目指すと目に飛び込んでくる大きな風車。写真には写っていないけど、その下を野生の馬がのんびりと歩いていたり・・・のんびり弁当を広げてみたいのものですが、野生の馬がうろうろしているから難しいかな。(撮影日2007年4月13日)
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東の端っこ、東崎

 原チャリを借りて、島の東端である東崎(あがりさき)へ行ってきました。

070525_東崎1

 見ての通り、駐車場からはかなり遠い。10分は歩くと思われます。天気は快晴だから4月とはいえ結構暑い。しばらく歩いてみたけど。

070525_東崎2

 う~ん、まだ遠い・・・

070525_東崎3 070525_東崎4 070525_東崎5

 灯台の先で待っている景色。それは、素晴らしい海と芝の色、そして野生の馬。でもここは断崖絶壁の上なので真ん中のように足下を覗くと、ああ恐ろしい。

#南の島なので○曜サ○ペ○スのクライマックスのような画にはなりませんけど。

 柵は一応あるだけ。ボロボロで壊れまくっています。これは要注意です。(登ったりすると崩れるかもしれない)

070525_東崎6 070525_東崎7

 歩いてきた道を振り返るとこんな感じなのです。暑い中、もう一度この道を戻っていくことにします。(撮影は2007年4月13日)
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志木那島診療所へ行ってみる[3]

志木那島診療所内部レポート、最終回です。前回同様、ネタバレなので改ページを挟みます。
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志木那島診療所へ行ってみる[2]

前回の外見に続いて中へ入ってみます。
これまたネタバレなので、改ページを挟んでおきます。見ても構わない方、「続きを読む」をどうぞ。
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志木那島診療所へ行ってみる

昨年秋の放送されたドラマ、Dr.コトー診療所で登場する志木那島診療所。与那国島の比川地区の隅にあります。(比川浜の奥です。)
 密かにこのドラマを全部見てましたので、迷わず島内観光の順路に組み込みです。行った当時(2007年4月13日)は、かろうじて見学料が無料でした。(今は有料化されているはずです。)ダタの代わりに夕方4時過ぎからしか見学できない、時間限定でしたが・・(町役場に電話をして開けてもらうのです)

 さて、このさきはネタバレと同じなので、改ページを挟んでおきます。見ても構わない方は「続きを読む」をどうぞ・・・
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日本最西端の地

070428_日本国最西端

 与那国島は東西に長い島で、西の端が西崎(いりざき、と読む)、そして東の端が東崎(あがりざき)。西崎は日本国内でも一番西の端の陸地になるのです。そんなんで表題のような記念碑が建っています。滞在が与那国島西部の久部良(くぶら)だったので、歩いて15分強と近いので滞在意中何度か暇つぶしに行きました。

070428_西崎1 070428_西崎2 070428_西崎3

 西崎の上には言うまでもなく、灯台、展望台があります。ここは台湾まで111km、そして石垣島まで120kmという位置関係。天候が良ければ台湾が見えるらしいが、年間を通じても数えるほどしかないそうです。台湾が見えてしまうと、そのあと嵐が来るという言われもあるのだそうで。(これは俗説ではなく、気象的にも正しいらしい。)
 一番右の写真は、展望台のちょっとしたからく久部良の集落を望むアングル。まぁ、こんな感じ。

070428_国内最後の夕日

 これは、滞在先のテラスからみた西崎と夕日。日本で一番最後に沈む夕日であります。この日はちょっと雲が多かったけど・・・前述の滅多に台湾が見えない・・のとおり、水平線にはいつも雲が立ちこめています。なので、太陽が海へ沈んでいく様子は滅多に見えないそうです。この写真みたいに水平線の直前でいつも陰に隠れてしまうのです。
 時間的にも、大阪より日没が1時間程度遅く、4月半ばなのに日没は夜7時過ぎだったはず。(実際には雲に隠れるから暗くなるのは少し早い)

 そういえば、日本最西端の地へ行った証明書みたいなものがもらえるらしいけど、貰うのを忘れていました。久部良にいたら、それが日常なので記憶の彼方へ消えしまっていたのであります。(1週間泊まった「よしまる荘」は日本最西端の民宿です。)
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帰ってきました

070416_与那国空港にて

 あっという間の一週間でした。とうとう帰ってきてしまいました。今日の与那国→石垣の気温は25度、関空に到着したら気温は13度ぐらい。覚悟はしていたがやっぱり寒い。向こうで寒暖の差が激しく、しかも前述の通り寝不足気味、見事に風邪を引いてしまった私としては実に堪えます。(向こうでは昼間25度、明け方は夜露が落ちるぐらいまで冷え込むことがあったりしたんです)

#何やってんだ?って言わないようにお願いします。

 概要を全く書いていなかったので、今夜は備忘録として書きます。

往路
  (1) 2007年4月10日 JTA085便
   大阪関西 12:20発 → 石垣 14:55着

一旦石垣で暇つぶしをして。(でも雨で何もできなかった・・・)

  (1) 4月10日 JTA807便
   石垣 16:55発 → 与那国 17:25着

 滞在は、よしまる荘。(10日夜から16日朝)ダイビングショップとセット(ダイビングは、与那国ダイビングサービス)になっているので、宿泊者の8割ほどがダイビング関係者でした。気候、海況的には面白い時期だけど世間の情勢(年度始め)から混んでいませんでした。

ちなみに中日はこんな感じでした。
11日(水) 3ダイブ
12日(木) 3ダイブ
13日(金) 2ダイブ → 島内観光(原チャリで)
14日(土) 3ダイブ
15日(日)3ダイブ(元々は2本のはずが諸事情により増加!)

 全部で14ダイブになってしまいました。(予約は12ダイブだったのに。)与那国名物の西崎(いりざき)周辺が11本と、狙うはハンマーヘッドなど大物限定のダイビングでした。(与那国はどのポイントもドリフトでアンカーリングはないらしい。)
 冒頭の通り恥ずかしながら途中から風邪気味、故に鼻つまり気味。そんなんで、後半のダイビングは耳抜きとの格闘。2本だった日が一番ひどく、水深25mへ降りるのが精一杯。ドリフトなので一斉にエントリー後中層10mで集合なのですが、そこまで行くのにいつもの倍の時間がかかってみたり・・・日毎に回復したけど、ここまで耳が抜きに苦労したのは初めてでした。健康には注意しないと行けません。(でも晩飯にはオリオンビールが欠かせないのだが。)

復路
  (2) 4月16日 JTA962便
   与那国 11:25発 → 石垣 11:55着

 またまた石垣で暇つぶし。なんだけど、与那国でまともにお土産+泡盛が買えなかったので、730交差点界隈へ行き買い物ツアー。

  (2) 2007年4月16日 JTA084便
   石垣 15:20発 → 大阪関西 18:40着

 今日の石垣→関空便、満席でした。と言うのも、15日に石垣島でトライアスロンがあったからです。トライアスロンの日本人、外国人選手、関係者でいっぱいでした。

 宿とダイビングショップの話はまた改めて。

 表題の写真は、搭乗直前の与那国空港。ゲートからみんな歩いて行くんです。
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