とりあえず作ってみたブログ

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中心部でランチ

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 またもや取置きの北海道ネタ。昨日の続きで、石炭博物館のあと、さらに奥地にあるめろん城はパスして、夕張駅まで戻ってきました。ここの屋台村のお店でランチ。そういえば北海道に来てから○×カレーなるものを食べていないことを思い出して、猪肉入りのにくカレーそばにしてみた。(お店は鹿の谷3丁目食堂)

 夕張とはいえ8月、暑かった・・・汗だくになり、生卵とご飯でフィニッシュ(笑)

 左の写真が、夕張駅にくっついた観光案内所など。後ろのホテルは、時期が悪いのだろうか?気配が無い(^^;;。こんな感じで人の気配は無いが、隣の屋台村は駐車場が一杯だったし、中も混雑してました。ほっと一安心。

 まだ続きます(^^;
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石炭の博物館へ立ち寄ってみた

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 まだ残っている、取置きの北海道ネタ(汗)。最終日は、富良野から夕張経由、一切高速道路を使わずに新千歳空港まで戻りました。夕張で最初に立ち寄ったのが、表題の写真の石炭博物館。入場料が1000円を超えますが、実際に使用していた坑道へ入れる点などを考えると妥当なところかもしれません。展示内容は、博物館というより歴史資料館といったほうが、内容は分かりやすいかもしれません。

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 博物館は、石炭の歴史村の一角にあります。ですが、夕張市の財務状況の通り、歴史村で稼動しているのは博物館だけ。周囲にあるものは、左や真ん中の写真の通り、すべて閉鎖されており、解体すら出来ない状態。公衆トイレももちろん閉鎖です。
 一番驚いたのが右の写真。カーナビに石炭博物館を入力して案内された道を進むと、写真のような状態になるのです。引き返して違う道から博物館へ行ったのでした。

#同じ目にあった方が私の後方にも・・Uターンしたら着いてきました(笑)

 博物館のあと、同じく夕張市内の次の場所へ。

#ってことで、夕張ネタ、まだあります。
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徹夜明けでビール

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 今日も徹夜明け。またもや京橋で吸い込まれました。ガッツリ食べたい気分だったらしく、トンカツ屋へ(笑)
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ピロピロのコンテスト

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 たぶんこのとき以来RTTYコンテストの参加になりました。密かに、フル参加できないか?考えてみましたが、どうにもならず。ってことで、48時間フルタイムの参加は出来なかったので、前半だけ参加し、Classicのハーフタイム部門でログを出しました。

 今回のWW-RTTY、過去のログを見たら2005年以来の参加でした(ただ、公式ページで記録を見たら無いので、ログを出し損じているようです)。表題のキャプチャーは、途中退場直後のPCの画面です。


忘れないうちに自分用のメモ。
・mmttyのデコード率が下がった。特に7MHz。サウンドカードのクロックズレ?10年選手のXPマシンだからやむを得ない?
・TS-590の設定が出来ずじまい。結局、FT-1000MPを使用。
・コンディンション悪い?呼び負けること多数、北米方向は連戦連敗。7MHzはマシだったので、例の同軸破損で状態が悪いのは、トライバンダー側なの?(T_T)
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独眼流 クマノミ

この前の西表島ダイビング合宿の写真から。

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 初日の3ダイブ目はお花畑へ。浅いサンゴ礁のポイントなのでシュノーケリングツアーのが多いかもしれないポイントです。
 表題の写真は、片目しかないセジロクマノミ。このイソギンチャクに住みついて数年経過しているそうです。個体の大きさから見ても、群れのボスと見て間違いはないでしょう。自然界で、片目しかないとなると、真っ先に喰われてしまうのが世の常のはずですが、食われるどころか群れのボスになってしまったという、恐るべきクマノミです。動きをしばらく見ていると、死角の右側が常にイソギンチャク側になるように泳いでいました。これが生きる知恵なんでしょうか。

 他には、岩の隙間でサメが昼寝中。尻尾しか見えなかったので、何のサメだったのかは?分からずじまいでした。

毎度の潜水記録です。

お花畑
9月9日 3ダイブ目(通算363本目)
in14:30 → out15:31 (54分間)
最大水深5.9m 平均水深4.3m 水温28度 透視度15-20m

#終始、安全停止みたいなダイビングでした。
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雲海を期待したがまったくダメ

 今日は取置きの北海道ネタ。

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 富良野を出る最後の朝、淡い期待をして北の峰ゴンドラの早朝営業に乗ってみました。早朝営業は通年ではなく、季節運行。偶然、滞在期間が運行中でした。
 ってことで、朝6時半に宿を出て山頂まで行ってきました。下から見ると、雲で山頂が見えない、ってことは・・・と淡い期待を抱いて乗ってみましたが、見事にハズレ。寒い中、小一時間雲が晴れないか?待ってみましたが残念でした。いつまでたっても雲海の中、いや、ただの霧の中(笑)

 上の写真は、左から、ゴンドラの下界、登る途中(ちょっぴり期待)、山頂の順です。さて、本当に見えたらこんな感じになるそうです。

最後に余りにも寒かったので備忘録。

下界との気温差は5度以上ある。下界は長袖シャツだったが、山頂ではパーカーを着た。それでも少し寒い。もう一枚中に何か欲しい感じだった。これでも、まだまだ暖かいほうだと聞き、焦った(^^;。本気で見るのなら夏場でも、厚手の上着が必要でした。
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西表島ダイビング 初日の1本目

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 この前の西表島、ダイビング合宿(笑)の取り置き写真から。初日の1ダイブ目は、インダビシ西でした。基本的には砂地に枝さんごが点在するポイントです。この日は、波が高く午後から石垣→上原(西表島)の高速船も欠航しました。なので、上原や船浦発のダイビングボートはみんなバラス島より南で波の影になる、この辺でしか潜れずじまいでした。

 当初、このポイントにはガイドさんを入れても3人しか居なかったはずが、どんどん人が増えていき表題のように人が密集してしまいました。人をかき分けるのも嫌なので、さんごから離れて、アカヒメジの群れと戯れてみました。

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 アカヒメジを正面から見るとポカ~ンとした表情なんですね。笑えてきました。アカヒメジというけど、水中ではぜんぜん赤くないんです。捕獲して陸へ揚がると赤くなっているのでアカヒメジというらしいです。
 撮影地点は-10m強とほどとさほど深くはないのだけど、カメラにとってはかなり暗い。砂が舞っているので、自然光だけで写しています。カメラの内蔵フラッシュをたくと砂でハレーションを起こして真っ白になるでしょう。

 つづいて、潜水記録です。

インダビシ西
9月9日(水) 1ダイブ目 (通算361本目)
in10:10 → out10:54 (44分間)
最大水深10.8m 平均水深7.6m 水温28度 透視度15~20m

 そして、最後に不幸な記録。

 カメラの水没が発覚。ハウジングの中で水滴がうろうろ、幸いカメラは無事でしたけど。40分過ぎで、ハウジング内をうろうろする水滴が大きくなってきたので、早々に切り上げて先にボートへ戻ったのでした。この日のダビングは、こちらのお店でした。
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美瑛をちょっとだけ

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 今日は、取置きの北海道ネタ。富良野界隈をうろうろしたが、意外に早く退散となりました。夕食会まで2時間ほどあったので、2時間一本勝負で富良野⇔美瑛の往復をやってみました。(16時ごろに富良野を出て、18時ごろに富良野へ帰着。富良野⇔美瑛は40分前後かと)
 美瑛駅前で夏のイベントがありました。このため、交通規制+渋滞ではまってしまいました。その分、丘の見物コースは大幅にカットせざるを得ませんでした。

ケンとメリーの木 → 親子の木 → セブンスターの木

 残念ながら30分も取れない状態にはまったので、この3つで終了してしまいました。セブンスターの木は、午前中に行くと逆光になる確率が高いので、お手軽写真撮影だとちょっと厳しいかも。という点では、夕方に行くと写真は簡単です。ただ、夕日に染まる色しか取れませんが(笑)

 さて、表題の写真は、左から回った順番。なので、ケンとメリーの木、親子の木、セブンスターの木の順。写真撮影はこの日です。
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竹富島のはや周り

 今度は、この前の八重山の取り置きのねた。石垣へ降りたあと、まっすぐに西表島へ行かずに、ちょっとだけ寄り道してみました。船で15分ほどで渡れる竹富島を早周り。

 まず、竹富港に着いたら、レンタサイクル屋などが送迎車を置いて待っています。さくっと、レンタサイクル屋の送迎車へ乗って、お店へ。

 自転車を借りて出発! チャリンコ屋 → ウンブフル展望台

 ウンブフル展望台へ行くつもりではなかったけど、うっかり道を間違えた結果、目の前に出てしまったので、立ち寄ってみた。でも入れなくなっていたので即撤収。もともと、民家の屋上を開放していただけみたいなので、何か事情があってやめたのでしょう。登っても絶景というわけではない、まぁどちらかというとB級観光スポットです(笑)

 気を取り直して、 ウンブフル展望台 → コンドイビーチ。

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 竹富島といえば、やはりコンドイビーチでしょうか。チャリンコで10分も掛からずに到着。夏季の繁忙期をはずして八重山へ行くことが多いから、ここまで混んでいるビーチは見ていない。写真でビーチパラソルが並んでいるのは見たが、ホンマに並んでいるのを見たのははじめてかもしれない(笑)。ビーチでレンタルがあるみたいです(写真真ん中)。人の多さは、止まっているチャリンコの量でも分かるはず。この写真はほんの一部のチャリンコだったりします。

 つづいて、コンドイビーチ → 西桟橋

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 個人的には、この島の中では西桟橋の眺めが一番いいと思ってます。手前に見える島が小浜島、そして奥に見える大きな島が西表島です。この日は、9月上旬にもかかわらず、季節はずれな北風が入っていました。真ん中の写真だと、向かって左が北側なので波立ち、反対に右が南側で桟橋の影となり穏やかな海面となっています。右の写真が、西桟橋からコンドイビーチの方(方角は南)を見た様子です。この写真もやはり波が高めです。

 早回りなので、またもや早々に退散です(笑)

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 西桟橋からまっすぐ行けば島の中心部へ戻れます。左が、なごみの塔。ここへ登れば、島が一望できます。余りの暑さに、少々休憩ということで、真ん中のようなカキ氷を。これを平らげて、ふと時計を見たら、レンタサイクルの返却時間が近づいてきたので、寄り道なくレンタサイクル屋さんへ戻ったのでした。(写真右)

#時間の都合で星砂の浜へは回らずじまい。

 ここからは、備忘録。

・今回の島滞在時間は1時間半ぐらい。
・港⇔島中心部の移動、レンタサイクルの手続きなどで30分強必要。
・ということでレンタサイクルは1時間のレンタル。
・1時間だと大急ぎのショートカットなら可能、余裕無し。
・島の中の移動手段はこちらでも参考に
・あと30分から1時間、島滞在時間を取らないと楽しめないという結論に至る(T_T)
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富良野界隈で

また、先月の北海道ネタ。

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 富良野界隈では定番の観光地、ファーム富田です。中に居るときは曇りがち、大陸系の騒々しい観光客が増えてきたので、早々に退散しました。退散して、隣のお店へ行った時から見事な晴天へ(笑)。ひまわり畑もきれいでした。

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 ファーム富田の近所にある、中富良野町の町営ラベンダー園へ。こちらなら騒がしい客が居ないので静かに見られます。夏季でリフト運行中だったので、上まで行って見ました。一番右の写真が、上から見た画です。まっすぐ見ると十勝連峰です。

 ともに場所は中富良野町。行ったのはこの日、最高気温が27度でちょっと暑かったですねぇ。
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