とりあえず作ってみたブログ

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ダイビングのページを更新

久しぶりにダイビングのページを更新しました。

 久しぶりに行った西表島での潜水ログを反映させた2017年のログを追加しました。さて、今年は今のところ6ダイブ。あと1回ぐらいは潜りに行きたいと思って、探っていますが・・・どうなることやら。
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ダイビングのページを更新

ダイビングのページを更新しました。

 2016年のログ追加なんですが、わずか2ダイブだけなので、時間もかからず。あと、2015年分で、ポイント名だけで島の名前が抜けていたところを手直ししておきました。
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田辺水温26度

161015_1.jpg 161015_2.jpg 161015_3.jpg

 今年初のダイビング、昨年秋、このとき以来です。8月すぎから、天候と波の状態、そして休み、タイミングを探り続けていました。昨日、やっと日帰りで田辺へ行くことができました。

 最初にログから。

1本目 ショウガセ (通算370本目)
in11:20 → out12:03 (43分間)
最大水深38.7m 平均水深17.3m 水温26度 透視度6m前後(T_T)

2本目 南部出し (通算371本目)
in13:52 → out14:41 (49分間)
最大水深18.7m 平均水深13.2m 水温26度 透視度5mぐらい(>_<)

 10月半ばだけどまだ水温は26度だったので、水中は快適、でも浮上して港へ戻るまでが冷えます。パーカー類の上着が必須でした。肝心の透視度は2ダイブとも見ての通り、撃沈しました。みごとな田辺グリーンでした。しばらく続いた雨により、雨水が大量に流れ込んだらしく、浮遊物が超多目の汚い感じです。ホンマ残念な水中でした。

 ダイビングが1年ぶりだったので気になりましたが、平均エア消費は12L/minと、変化無しでした。ただ、砂かみしたままのインフレータだったので、BCへどんどん空気が溜まる最悪の状態でした。2ダイブとも、インフレータのホースを抜いて潜る羽目になりました。またもや要メンテナンスです。(^^;;

#昨年秋、最終潜水が砂地でした。西表の砂を持ち帰ったようです。

 さて、表題の写真です。左から出港前、ショウガセの底にいるオオカワリイソギンチャク。南部出しの砂地にいるネジリンボウです。オオカワリイソギンチャク、環境の変化なのか何か?判らないのですが、個体数が激減しています。しかも、残った固体もかなり小さいです。また増えてくれるといいのですが。。。

 今のところ、年内で潜りに行く予定はありません。故に、今年はこの2ダイブで終了となりそうです。
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ダイビングのページを更新

ダイビング2015年のログページを更新しました。
9月の西表島を追加しています。そして、スケジュール上、年内に潜りに行くことは無いので、今年のダイビング本数は33本で確定です。
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ダイビングのページを更新

ダイビング2015年のログページを更新しました。
遅くなってしまったけど5月の粟国島、それからこの前の田辺を追加しました。
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田辺水温27度、濁り多目

150902_ハナミノカサゴ 150902_クダゴンベ 150902_ショウガゼ

 一昨年の、このとき以来で田辺へ行きました。久しぶりだったので、今回は一泊してみました。行くまでは、エエ感じのコンディションだったのですが、数日続いた激しい雨によってだんだん濁りが・・・。水温は、26~27度だったので寒くなく快適でした。潜水地点はこんな感じです。

9月1日(火) 天候:くもり、時々土砂降り
 1本目:南部出しアーチ 
 2本目:ショウガセ

9月2日(水) 天候:晴(夜中に雷雨)
 1本目:ショウガセ
 2本目:南部出しパート2

 濁りがマシなのは、外洋にあるポイントのショウガセだけ。同じく外洋にあるミサチでも、やや陸地よりというだけで、濁ってました。

 さて、今回の往復は、残っている青春18切符を充当しました。ざっくりとした所要時間は、天王寺⇔和歌山が1時間強、和歌山⇔御坊⇔紀伊田辺が約2時間で、ノンストップなら3時間半ほどでした。

 表題の写真は、ハナミノカサゴ、クダゴンベ、今朝のショウガセ。
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ダイコンの新調

150512_spro

 ついにダイブコンピューターをポチってしまいました。ここ10年強、TUSAIQ-400を使ってきました。この前の与那国では、ついに水温表示がなんだかおかしい。水圧センサーが不安定になり、正しい水深が分からなくなる前に、新調することにしました。

 東梅田の某ダイビングショップで下調べ。希望する用件はこんな感じ。

・安いほうがイイ。(当たり前だが・・・)
・平均水深表示を必須にしたい。
 (陸上に戻ってから1分あたりのエア消費量を算出するため)
・単純な機能しかなくても可。(ナイトロックス対応などは不要)
・安全停止の3分間タイマー機能があること。(今では当たり前。)

 店員さんによると、流行はソーラータイプらしい。なのでソーラータイプは、品薄、値引き少なめだから、電池タイプで値引率の高いものを探すことにした。しかし、私の必須とした「平均水深の表示」がハードルをあげているらしいく、安価なエントリーモデルでは適合するものが見つからなかった。ある程度のグレードで選ばざるを得ないようです。店員さんは、TUSAのソーラーの最新型(IQ-1203)を売りたかったらしいが、同じグレードのSプロのCHROMISのが値引率も格段に高くて魅力的。その場で、CHROMISを買ってしまいそうになったが、思いとどまって退散したのでした。

 帰宅後、ネットでCHROMISを探すとamazonでさらに1万円近く安いものを発見したので、そのままポチってしまいました。

#なんと出品者は、下見したショップの系列店でした。(笑)
#危うく店頭で買いそうになったが、踏みとどまって正解!

 比較すると、今までのIQ-400は2000年前後の古い製品と言うこともあり隔世の感がしすぎでした(汗)。

ざっくり違いはこんな感じ。

・明らかに小型軽量。大き目の腕時計サイズだっ(笑)
・潜水アルゴリズムが、全然違う。(数段賢いらしい。)
・-5mの安全停止タイマーがある。今までは、ダイブタイムを見て自分でカウントダウンしていた。
・各種警告は音が出る。前は、自分で表示を見ておかないとわからない。
・ダイビングログ。前は9ダイブだったが今度は50時間分保持する。
・動作設定、いろいろ出来る。前のは水面の高度しか選べない。

 古いほうのIQ-400も壊れたわけではないので、当分の間はダイコンを2個水中へ持ち込むことにします。
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ダイビングのページを更新

3月の与那国島でのダビング結果を2015年分ログとして、ダイビングのページへ反映させました。

#今年は仕事が速いようです(^^;;
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フードベストの更新

150217_フードベスト特価品

 春先の潜水に備えて、フードベストを新しくしました。もともと使っていたのはこちら。9年前の購入で、50ダイブぐらいしか使っていないのですが、経年変化で薄くなってきたのか?自分自身が軟弱化したのか?、あまり暖かくないような気がします。そこで、今回のフードベストは、少し厚めにして3mmタイプにしてみました。ウエットの下に着込むから、ちょっと苦しくなりそうですが、寒いよりマシではないかと・・・。

#東梅田の某店で、3割引の在庫処分の特価でした。(6,500円ほどでした)
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水没確認の続き

こちらの続き。

 一晩浸しました。電池ケースに水がしみこんだ形跡が無いので、たぶん大丈夫でしょう。
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