とりあえず作ってみたブログ

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ネットのある宿

180430_room

 この前の小樽の宿です。ホテルノルドで1泊です。この宿は、この時以来の2回目です。運河沿いという条件でお手ごろな宿の一つかと思います。早速毎度の箇条書き。

○良い点
・運河沿いです。
・部屋はきれいです。
・駐車場は1泊に付き1000円、出入り自由でした。
・場所がわかりやすい。方向音痴でも間違えないと思われます。

○悪い点
・スタンダードツインはバストイレがセパレートではない。

#スタンダードダブルなら、セパレートなのに(T_T)

 今回は部屋の選定で「やってまった・・・・」です。前回のスタンダードダブルの部屋でバス・トイレがセパレートだったのでツインも・・と思いこみチェック漏れが最大の敗因でした。その代わりに、車で朝里川温泉の某所まで遠征して日帰り入浴してきました(笑)。これ以外は問題無しでした。朝食は今回もホテル内を選ばず、朝市まで出かけました。(駅前の三角市場へ)

 今回は、運河沿いという条件でした。1泊2日のショートツアーでもやはり温泉は外せない、ということが身に染みてわかりました。(なんと大げさな。。)眺望より、大浴場を優先すべきでした。ってことで、次回小樽で・・・となれば、こちらの宿にしようかと思う次第です。
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ネットのある宿

160916_room

 この前の道東の旅、網走市内のドーミーイン網走が最後の宿になりました。最後がドーミーインなのは予算の都合です(涙)。

○良い点
・網走市内中心部なので便利な立地。
 (網走駅、徒歩10分。網走バスターミナルなら徒歩2分らしい)
・コンビには道路向かい。
・新築で春に開業したばかりだからかなり綺麗
・夜の食事は困らない。徒歩圏内にいろいろある。

○悪い点
・少々へ屋が狭い
・テレビのサイズが妙にデカイ。離れないと見えないのに、部屋が狭い(笑)

 立地は市内中心部です。幹線道路沿いなので、迷うことはないはず?。食事ですが、夜は徒歩圏内にいろいろあるので困らないと思われます。フロントでグルメマップをもらって、良さそうなところへ行きました。朝食は、地方都市なので、ホテル内で確保しないと難民化する恐れがあります。(コンビニでok!というのなら向かいにありますので困りません)

 前に泊まった小樽のドーミーインでは、少々混雑気味だった記憶があるのですが、網走では混雑感が余りしなかったです。部屋数が、小樽は約250、網走は約150と大幅に少ないからかもしれません。

 最初の3泊、ちと使いすぎましたので、コスト優先で予約してしまいました。しかし、部屋が少々狭い点を除くと非常にコストパフォーマンスの良い宿でした。夫婦で泊まっても、阿寒湖や知床の宿、一泊の一人分でおつりが出ました(笑)。
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部屋にネットのない宿

160915_room

 道東の旅、2軒目の宿は、知床プリンスホテル風なみ季です。今回の旅のメインは知床だったので、この宿で2泊しました。

○良い点
・スタッフの対応が良かった
・掃除も行き届いている
・朝夕のビュッフェ、混雑時でも野暮な待ち時間が少なく快適だった。

○悪い点
・ネットは1Fフロントの限られた場所のみ利用可能

 前日夜に泊まった阿寒湖の宿より、こちらのが宿泊費も安く、評価も高得点でした。確かに、その通りでスタッフの対応もよく、細かいところに気配りがあり快適でした。(阿寒湖の宿も、高得点の部類で、いい宿でした。念のため)
 土産物を何点かこのホテル内の店で買いました。荷物を抱えて帰るのは面倒なので発送を依頼しました。店で買ったものしか発送対象にならないのが一般的な対応だと思います。スタッフから「他の店で買ったお土産も同封しますのでありませんか?」と声をかけられました。大急ぎで部屋へ戻って、荷物の追加をお願いしたのでした。これはありがたい対応で助かりました。

 この宿でのネットは、スマホ利用と割り切ったほうがよさそうです。旅行でも、かならずネットブックを持参する性質なので、ネットが使えるといいのだけど。。。(天候や観光、道路状況などのネタ探しにはPCのが便利ですので)

 今回、だめ元で予約時に、「洋室で予約しますが、当日和洋室に空きがあれば振り替えてください」とリクエストしてみました。だめ元のリクエストが通り、料金そのままで和洋室へ変更され、ラッキーでした。

 好印象のまま、2泊3日、快適に過ごして、最後の網走の宿へ続きます。

 おまけです。ホテルの屋号に「プリンスホテル」とありますが、知床でホテルを展開している「北こぶし」系の宿だそうです。(北こぶしのこちらに書いてあります)
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ネットのある宿

160914_room

 道東の旅、初日は阿寒湖の阿寒の森鶴雅リゾート花ゆう香で宿泊。安い手ごろな宿を探してみたが、阿寒湖はメジャー観光地だけに相場は高めな気がします。

○良い点
・阿寒湖のほとり。目の前が湖です。
・古いホテルですが、綺麗です。(昭和末期の建築だと思う)
・遊覧船乗り場の隣。

○悪い点
・オートロックではなく、手動で施錠

 率直な感想は、可もなく不可もなく。この界隈ではお手ごろな宿なんですが、冒頭の通り価格はやや高め。今回の旅で、3箇所の宿を予約しました。その中で、一番高いのがこちらでした。でも、可もなく不可もなく、という表現になったのは、後半の宿の評価がよかったからです。(比較対象がなければ、満足して帰ったと思われます)

 さて、ネットは無線LANでした。セキュリティ劇緩仕様だったので、自己責任の下で利用しました。(つまりWEB閲覧程度にとどめ、ログインを必要とするwebページ閲覧やmail受信は行っていません)

 表題の写真は、宿泊した新洋室の様子。
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ネットの無い宿

150903_そと

 この前の富良野の宿です。民宿・正直村で2泊しました。では、早速毎度の。

○良い点
・部屋数が3と極めて少ないので、ひっそり静かにすごせます。
・宿の方がすごく親切です。
北の峰の程よき場所で立地は良い。
・部屋もきれい。

○悪い点
・エアコンがコイン式。扇風機あるいは、ヒーターが置いてあるのでエアコンを使うことはほとんど無いと思われます。

 飲食店の2階が宿になっています。部屋もわずか3部屋しかなく、ひっそりと静かに過ごせます。北の峰の上の方なので、部屋によっては眺めがいいかもしれません。基本朝食のみで、夕食はありません。下の飲食店が1割引で利用できます。今回は、家族と現地集合、現地解散だったので、食事は常に出かけることになりましたが・・・とはいえ、車移動ばかりだったのでBEERは下のお店のお世話になりました。夜な夜な、閉店1時間前から、下のお店で一杯あけていました(笑)。

#宿の方が相手をしてくれまして。。。感謝です。

 さて、風呂ですが、小さな民宿の家族風呂(男女別になっている!)なので、隣のホテルで日帰り入浴してきました。富良野も探すと、少しだけ日帰り入浴できる宿があるので、順番に回るのも良いかもしれません。

 3部屋とひっそりした宿なので、静かに過ごせていい休養となりました。機会があればまたお世話になろうかな、と思えた宿でした。

 表題の写真は表から。不覚にも、部屋の写真を撮り忘れました。
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ネットの無い宿

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 この前のえりも岬では、えりも観光館へ泊まりました。

 お約束の箇条書きから。

○良い点
・襟裳岬まで車で1分ほど。歩いてもいける。
・食事は和食中心でエエ感じ。ボリュームもあります。
・宿の主人が親切です。
・建物は古く相応の痛みは見られるけど、清掃が行き届いていた。

○悪い点
・上記の通り、ザ昭和な建物で設備が古い。トイレが和式のみと思われる。

 古い建物で、昭和時代へ逆戻りした感じのある宿です。設備については、宿関連サイトの口コミ欄に書かれている通りです。宿全体が「THE 昭和」という一言に尽きます(写真左)。個人的には、おしゃれなリゾートホテルを、襟裳岬で求めること自体が違うような気がしますが。部屋で見た黒電話(写真右)。いやぁ~懐かしい。思わず写真に収めてしまいました(笑)。

 泊まった日の晩ご飯の写真を貼り付けてみました。量が多くて写真に納まりきっていません。料理は和食中心みたいです。エゾシカのしゃぶしゃぶ、初めて食べました(^^)。(下の写真を)

150830_しか

 翌朝、朝5時に漁協からのお知らせ放送、「本日の昆布漁はありません」って、近所一帯へ響き渡っていました。ゆっくり寝ようと思っていたが、これで起きてしまったり。この件は、この宿に限らず、この界隈ならどこに泊まっても、逃げられないんじゃないかと思われます。

#ふと、あまちゃんの朝のシーンを思い出してしまった(笑)
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ネットのない宿

141030_外観 141030_room

 早速この前の北海道で泊まった宿から。最初の2泊は、大沼公園駅近所のペンション風でした。全部で8室(のはず)の小さな宿です。

○良い点
・大沼公園駅裏と駅近。(今回はレンタカーなのでどうでもいい??)
・客室数が少ないので静かに過ごせます。
大沼公園の散策コース、歩いて行けます。

○悪い点
・特に見当たらず。

 がっかりするポイントは特にありませんでした。風呂はイマイチでしたが、温泉などを売りにした宿ではないので妥当なところかもしれません。駒ヶ岳が近いこともあり、温泉が近所にあるので通いました。(たとえばこちらとか。)
 あと、都市部ではないためコンビニが近所にはありません。一駅向こうの大沼駅前まで行かないとありません。車で10分ぐらいでしょうか。最寄りの自販機は、大沼公園駅にありますので、駅前まで出かけることになります。
 今回は何となく食事難民になりそうな予感がしたので、2食付きにしました。これが正解でした。夕食なしプランなら、かなりの確率で夕食難民化したような気がします(笑)

 表題の写真は、ペンションの前と部屋の様子。

 ここの宿にはネットがなかったので、スマホでテザリングしてネットを見ていました。 
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ネットのある宿

140518_room

この前の美瑛では、ホテル ラヴニールで泊まりました。美瑛駅の近所で道の駅に併設されている宿です。出発直前のスケジュール変更だったので予約は出発前日。繁忙期じゃなかったのが幸いでした。

○良い点
・美瑛駅の近く。徒歩2分ぐらい?
・部屋はきれいです。掃除も丁寧にしてあります。
・部屋はそこそこ広いです。
・コンセントが多めです。(全部で5口)

○悪い点
・コンビニがほんの少し遠い。徒歩5分ぐらい。

 ビジネス向けではなく観光向け、ということでシングルルームがありません。またもやツインルームのシングルユース(笑)。この前の函館の某宿と違って、部屋は広いです。ベッドがシングルサイズなので、もう1式持ち込めばトリプルとしても使える広さになっています。どの宿泊プランでも朝食込み、メニューは地元産の食材やパンです。

 さて、今回は7,500円/日(税込み)でした。リゾート系から比べたら、お手ごろな値段設定です。その代わりに、食事などのサービスはビジネスホテルの延長ぐらいに感じます。広くて快適でしたが、宿では夜寝るだけ!というパターンが多いので、繁忙期の値段設定だとちと悩ましいことになりそうです。
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ネットのある宿

140408_room

 この前の函館では、こちらへ泊まりました。早速毎度の箇条書きで。

○良い点
・JR函館駅の目の前にあり近い。(だけど徒歩1分では厳しいかも)
・コンビニは真裏にあり。

○悪い点
・部屋が狭い。(今回泊まったツインルーム)

 函館駅の前なので、初めて行く際は迷うこともなくよいでしょう。温泉もついているので快適です。徒歩と電車の組み合わせなら、エエ場所かと思われます。ただ、せっかく広めのツインルームのプランにしましたが、この部屋はどうでしょう?。これはちょっと狭いんじゃないかなぁ。

 思ったより部屋が狭かったのは残念でしたが、それ以外では特に問題は無かったかも。温泉も利用した時間が良かったのか?ほぼ貸しきり状態でした。しかし、なんとなく市内の地理が分かってきたので、次行くときは駅前にこだわらなくてもええかもしれません。
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ネットのある宿

131212_room 131212_眺め

 この前の小樽では、こちらで宿泊。今回ついに小樽運河沿いの宿になりました(笑)

では、毎度の箇条書き。

○良い点
・運河沿いである。
・泊まった部屋はバスとトイレがセパレートだった。
・小樽駅からまっすぐ運河側へ下るだけと、場所が分かりやすい。

○悪い点
・エアコンが集中管理のため、温度設定が出来ない。ON/OFFしか選択肢が無い。
・コンビニが少しだけ遠い。(運河沿いの宿はみんな同じ条件かな)

 今回は、ダブルルームのシングルユースというプランでした。普通のシングルより割高になりますが、部屋が広くなるので快適です。特に、ユニットバスでバスとトイレが一体になったタイプだとバスが狭くてどうしようもないのですが、この部屋はセパレート。これはポイントが高いところではないかと思います。

 前回に引き続いて、素泊まりでした。朝市まで出かけて、市場内の食堂で朝食としました。温泉の無い点がややマイナスですが、部屋が広かったので過去の2箇所より快適でした。

 表題の写真は、部屋の様子と、部屋からの眺め。
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