とりあえず作ってみたブログ

<< December 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

粟国島ダイビングの写真から

またもや粟国島ダイビング取置きの写真から。

150625_1.jpg 150625_2.jpg 150625_3.jpg

150625_4.jpg 150625_5.jpg 150625_6.jpg

 定番のギンガメアジと、イソマグロ。イソマグロは3日目の2ダイブ目と3ダイブ目の2チャンスしか遭遇しませんでした。潮の流れ的には、遭遇確率が余り高くない感じだったので、見られただけ良かったでしょう。

#写真はこれでネタ切れです(笑)
comments (0) | trackbacks (0)

粟国島ダイビングの写真から

昨日に引き続いて、今日も粟国島ダイビングの取り置き写真から。

150617_1.jpg 150617_2.jpg 150617_3.jpg

150617_4.jpg 150617_5.jpg 150617_6.jpg

 今回は、フェリーがドッグ入りして、ゲストが少ないであろうタイミングを狙っていきました。その思惑通り、初日・2日目のゲストは2人、3人と少なく貸しきり状態でした(^^)。
 ゲストが少なく、他のショップの客も居なければ、普段は禁じ手である魚の群れの正面へ向かって泳ぐ、群れに突っ込む、といったこともまぁ良かろうと言うことで・・・やってみました。
 常に独占できたわけではなく、上段右端みたいに、他ショップも入り混じっての大所帯になることもありました。そういう時は、上段左端みたいなアングルが多めになります。

#inからoutまで、群れを独占して、やりたい放題だったのは2日目の3ダイブ目のみでした。
comments (0) | trackbacks (0)

粟国島ダイビングの写真から

150616_1.jpg

150616_2.jpg 150616_3.jpg 150616_4.jpg

150616_5.jpg 150616_6.jpg 150616_7.jpg

 粟国島ダイビング、取置きの写真から。今日のはメインがギンガメアジ、ちょっとだけロウニンアジ。一緒に居るけど、時折、ロウニンアジはギンガメアジを捕食することがあるらしいです。

 表題の写真は潜水ポイントの筆ん崎。梅雨に入ったころだったので、残念な天気でした。
comments (2) | trackbacks (0)

ホソカマスの群れ

先月の粟国島ダイビングの写真から。

150611_その1 150611_その2 150611_その3

 ホソカマスの群れです。筆ん崎の特定のブイの辺りに居るようです。3ダイブで見かけました。1本あたり50cmぐらいの大きさのようです。
 食べるとおいしいので、稀に水面でダイバーを待っている船長が暇つぶしで釣ってしまうとかしまわないとか?群れが小さくなったり、居なくなったりしたら、誰かが捕獲したと思っても良いらしい(笑)
comments (0) | trackbacks (0)

粟国島ダイビングのメモ

150526_その1 150526_その2

 粟国島でのダイビングのメモです。2012年6月以来の2回目となりました。当時のBLOG記事がディスククラッシュで残っていないので、忘れないうちにメモっておきます。

・ボートダイビングで潜水ポイントは筆ん崎のみ。
 (それ以外のポイントは、筆ん崎が入れないときのみ潜る)
・筆ん崎、アンカーリングで入る。
・筆ん崎、停泊用のブイは4箇所。
・筆ん崎、外洋だけど、ポイントの流れと潮の上げ下げは連動しない。
・流れるポイントだと思ったほうがいい。経験本数が少ない方は難しそう。
・流れるのでグローブ必須。(最初の2日、忘れて潜ったら面倒だった)
・1ダイブ40分程度。流れる+泳ぐから、長くない。
・近いので1ダイブごとに港へ戻る。お昼時はウエットを脱いで休憩。
・午前1本、午後2本が基本パターン。
・フェリーで戻り、そのまま那覇滞在なら最大午前2本可能。
 (フェリーが繰り上げ出港の場合は1本だけ)
・ダイビング器材は、ダイビングショップへ送る。宿に洗い場や干場がないのは普通。
・今回は宿で昼食を取ったので、昼食難民から開放された(笑)
・ログ付けという名の宴会は夜8時から。

 今回、ショップに近い宿になりました。徒歩1分ちょっとなので、送迎は無し、というか不要(笑)。宿で昼食を取ることが出来たので、今回は昼ごはんに困ることもなかった。(前回は、毎日食堂へ送ってもらっていた)
 筆ん崎、停泊用ブイは4箇所あるみたい。ギンガメやイソマグロの群れが居そうな場所と流れを見て、停泊場所とコースが決まるようです。今回は、水温が23~24度と、少し低かったので、ギンガメアジも浅いところに多く居ました。(-5mぐらいの浅い根の上にいることも)水温低めでしたが、何とか5mmスーツのみで潜れました。

 大物狙いのダイビングで共通すると思うのが、どこでも流れがあるポイントであること。激流ではなかったが、結構流れてました。(時にはうねりも入り最悪に近い状態)-5m、3分間の安全停止でも、流れが無くのんびりフリーで出来たのは、8ダイブ中1ダイブだけでした。あとはロープにつかまっておかないと危ない感じでした。(後で聞いたが、流されてしまいボートで迎えに行った客がいたとか?)

 相変わらず、潜水ポイントは筆ん崎のみ。他のポイントは、筆ん崎へ入れないからやむなく潜るポイントだとか?。粟国で楽しく潜るには、1ダイブ目から流れても平気な人でないとダメっぽい。今回もまた、ギブアップしたり、流れに着いて行けない人を見かけました。そのお客、経験本数3桁だから、普通ならアシスト不要なゲストとして扱われるのだが・・・今まで、流れのあるポイントで潜った経験がなかったのではないかと思われます。

○各種手配の件

 ダイビングと宿は、個別に予約。ダイビングの予約はmail、宿は電話で予約しました。今年は、小中学校改築に伴い、業者が宿を押さえているので空き部屋が少なく苦戦しました。

○粟国島へ渡るには

 粟国へ渡るには、フェリーあるいは第一航空の空路、2コース。フェリーは一日1便で、南東の波・風に港が弱いため、欠航率が高い感じ。フェリーの欠航・繰上げ出港の情報は、朝の村内放送でわかります。空路も、粟国空港の視界がある程度取れないと欠航のようです。
 今回は、フェリーが欠航し、追い討ちをかけるように空路も欠航したのでかなり焦りました。フェリー欠航がわかった時点で、迷わず粟国空港へ。空席の検索とキャンセル待ち行列へ参加、運賃は乗るときの支払いなので、身一つでもいいからまずカウンターへ早く行くことが重要みたいです。(ダイビングショップの方に助けていただきました。)
 キャンセル待ちをすると、空席ができたら電話連絡があります。突然、1時間後に空港へ来てください、といった感じの連絡なので、キャンセル待ちをしたときは、いつでも出られる体制をとったほうがいいようです。(1時間後に空港といわれた時、まだ荷物がまとまっていなかったのであわてて荷造りをする羽目になりました。)

 荒天時の離島は躊躇無く脱出すること、ホンマ鉄則でした。

 表題の写真は、粟国島のギンガメアジロウニンアジ
comments (0) | trackbacks (0)

粟国島潜水3日目 水温24度

150522_マグロ

 今日も筆ん崎で3ダイブ。午後から、潮の流れが変わったことで、イソマグロも見られるようになりました。今日も夜の宴が遅くなったため、この辺で。
comments (0) | trackbacks (0)

粟国島潜水2日目 水温24度

150521_ふでん

 今日も筆ん崎でダイビング。もちろん、今日の3ダイブはすべて筆ん崎です。今回はギンガメアジの一点買いで、イソマグロはお休み中です。遅くなったので今日は写真一枚でご勘弁を。

 天気ですが、昨日入梅。昨日は雨が多めでしたが、夜からは雨は上がり、今日はちょっとぱらついたぐらいの曇りでした。北風が入っているので、ちょっとひんやりし、冷房が不要となりました。
comments (0) | trackbacks (0)

粟国島潜水1日目

150520_ホソカマス 150520_ギンガメのたま 150520_ロウニンのアップ

 粟国島ダイビング初日です。そして今日、沖縄地方も入梅した模様。粟国島の潜水ポイントと言えば筆ん崎(ふでんさき)。ということで、今日のダビングは。

1.筆ん崎
2.筆ん崎

となりました。水温が1本目は23度、2本目が24度。1本目流れ+うねりあり、2本目は少々うねり有。と、ちょと潜りにくいコンディションでした。天気も今日入梅、ということもあり小雨が多めでした。
 コンディションは悪めでしたが、お約束のギンガメアジロウニンアジの群れはしっかり見えました。ホソカマスの群れもお約束、あとはナポレオンなど。唯一、イソマグロだけまともに見られずでした。

 今日は、あまりコンディションが良くなかったので、無理をせず2ダイブだけと早めに切り上げてきたのでした。

 表題の写真、左からホソカマスの群れ、ギンガメアジの玉、その中に紛れ込む大きめのロウニンアジ(このロウニンアジ1mクラスの大物です)。
comments (0) | trackbacks (0)
1/1