とりあえず作ってみたブログ

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湖の上のテラスへ行ってみた

180814_景色

 日帰りでちょっとだけ避暑できるかもしれないところ。ということで琵琶湖テラスへ行ってみました。オープンした頃にテレビの紹介をみましたが、確かのその通り。いやぁ~ホンマに絶景でした。
 さて、ちょっとだけ、気をつけたいところのメモ。リピートするときの備忘録も兼ねて。

・劇混みの日でした。朝11時前に到着して、山頂の着いたのは12時半前。
・駐車場が下の方だったので、シャトルバスを利用。
・下界のロープウェイの待ち時間約1時間。とにかく暑い。帽子など暑さ対策必要。
・下山も劇混み(笑)。ロープウェイ待ち1時間(T_T)
・駐車場が満車になると、入場制限が発動するようです。
・山頂は快適。下界より-10度ぐらい気温が低く、風は冷たい。でも直射日光は当たるけど、風が通らない場所はちょっと暑い。
・山頂でのリフト1日券、雷注意の状態になると発券中止。片道券のみになる。
・湖西道路、混みますねぇ。県道よりマシですけど(^^;;

 涼しいけど、ロープウェイ待ちなどあり、そのときは暑いので暑さ対策必須でした。ちょっとその辺をゆるく考えてしまい、難儀したのでした。あと、雷時のリフト券も困ったもんでした。雷注意になると、リフトが運休する可能性があるための措置で一日券のみ発券停止です。返金できない条件付でも販売してくれたら便利なんですけどねぇ。(結局、運休無く全部動いていたので、片道券をつなぎ合わせて山頂までいきました。この場合、一日券より400円高くなる)

 いいところだったので、何かの機会があればまた行くと思われます。
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砂の丘へ

今更だけど、先月の鳥取の旅から。まずは鳥取砂丘へ。

180722_1.JPG

 さて出発先は長い。

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 谷を下り、また登る。足元が悪いので歩きにくい。

180722_3.JPG

 登りきったら、こんな感じ。もう一回下ると海辺へ行くことができますが…ここでやめました。また登って下って登って・・と帰り道を考えるとやんぺです(笑)

 子供のころ(たぶん小学生)、下へ降りた記憶はあります。

#体力余っていますから、迷わず降りたようです
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この前の鳥取の旅程

180623_はわい温泉遠景

 この前のはわい温泉の旅程はこんな感じでした。

6月16日(土)
 朝9時半過ぎ 実家(赤穂市) → R373 佐用 → 鳥取砂丘(お昼前)

#早くつきすぎるので佐用で寄り道してモーニングを。

14時ごろ 砂丘 → 白兎神社 →はわい温泉 (16時半頃)

6月17日(日)
朝9時 はわい温泉 → 浦富海岸 → R29戸倉峠・たつの市経由で実家へ (15時ごろ)

 赤穂から鳥取砂丘は昭和時代から日帰り可能な場所でした。今はバイパスが整備されているので更に早くついていしまいます(笑)。ってことで、佐用の某喫茶店へ立ちより、少し時間つぶしをして鳥取砂丘へ入りました。
 鳥取砂丘からはわい温泉は小一時間で移動できるので、白兎海岸と神社で寄り道をしたのでした。

 2日目、真っ直ぐ帰るのはいかがなものか?という話になり、戸倉峠経由の29号線経由で帰りました。昔と違って、R373の方がバイパスなどあり交通量が増えたことでにぎやかになり、逆に主要道路だったはずのR29側が寂れていました。すれ違う車の量も圧倒的に少なく、お店の減少していました。ちょうど、戸倉峠の先でお昼頃だったので昼食難民と化してしまうのでした(笑)

#結局、大回りして何も無かったということです(汗)

 表題の写真は、東郷池の対岸からみたはわい温泉郷。梅雨のど真ん中にも関わらず、2日間イイ天気に恵まれました。
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はわいな温泉へ

180617_砂丘

 週末に、両親を連れてっちょとだけ温泉へ。行った先は、表題の通りはわい温泉です。ついでに鳥取砂丘も立ち寄ってきたのでした。行程などは改めて。

 表題の写真は晴天の鳥取砂丘。
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朝霧を見る

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 懲りずにこの前の由布院の旅のネタ。最終日の朝、やっと天気が良くなりました。前日、しっかり雨が降り、明け方は冷え込みました。そのおかげで、5月では余り期待できない朝霧を見ることが出来ました。

180614_1.jpg 180614_2.jpg

 宿が山手側だったので、宿の周りはすっきりしていました。しかし、下へ降りると見事な霧で真っ白け。そして狭霧台まであがって写したのが上の2枚です。

 最後に、逆転でいい景色を拝むことが出来ました(^^)。
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厚切りのロールケーキを

180610_外観 180610_ケーキ

 この前の由布院の取り置き写真から。金鱗湖を覗いたけど、人の多さと雨に閉口してしまい、山の上のカフェへ避難してきました。ってことで、山荘無量塔の中にあるTan's Barへ。ここでは厚切りのロールケーキが一押しらしいので、ロールケーキとコーヒーのセットを頂きました。見ての通り、ホンマに大きい。でもふんわりとした生地に、甘すぎないクリーム、さくっと完食。

#結構なボリュームだったので昼ごはんはパスと相成りました。
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やはり金鱗湖から

180602_金鱗湖

 この前の由布院の写真から。晴天でも人混みが多くて難儀なところへ、あいにくの雨。でも、来たからには一度ぐらい行っておかねば…ということで金鱗湖へちょっとだけ。
 行ってみたけどやっぱり人の多さに嫌気がさして、10分ほどでさっさと退散してしまいました。

 表題の写真は、1枚だけ撮った金鱗湖の写真です。前に行った時の記事はこちら
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再び由布院へ

180511_itm 180514_ic

 週末、この時以来で由布院へ出かけていました。簡単な旅程は・・

12日(土) (晴れ)
 8:40 伊丹 → 9:35 大分 JAL2361
 レンタカーにて福岡県飯塚市辺りまで遠征してから由布院入り。
#義父の弟と待ち合わせがあり、妻の両親を連れて行きました。

13日(日) (雨)
 終日由布院。でも雨だった(泣)

14日(月) (晴れ)
 由布院 → 耶馬溪 → 宇佐神宮 → 大分空港
 16:05 大分 → 17:00 伊丹 JAL2364

こんな感じでした。また改めて。
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淡路島へふらり

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 実は、土・日・月と3連休でした。3連休の最後にちょっとだけ淡路島までノープランで走ってみました。

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 とりあえず、道の駅あわじへ行き、しらす丼でお昼ご飯。季節じゃないので、生ではなく湯がきなのが少々悔しいところだけど。しっかりご飯が詰まっているので見た目より、ボリュームのあるどんぶりでした。
 北の端っこなので、少々南へ行き、道の駅東浦ターミナルパークへ。お腹を満たした後で食欲は無いから、代わりに物欲を少々満たすために、新たまねぎなどを買いました(笑)。

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 東浦からだと、山越えすれば行けるので、野島断層保存館へ行ってみました。入館料が700円だったので、一瞬、ちょい高いかも?と感じてしまいますが、中身を見れば納得です。断層の保存だけではなく、震災の記録がまとめられています。神戸の震災の年は社会人1年目の冬でした。長田の焼け野原となったところへ伯母を探し歩いたことや、崩れ落ちた街並みをふと思い出しました。野島断層保存館を見た後、大阪へ戻りました。

#月曜日だと言うのに、多くの入館者がいました。

 表題の写真は、お約束の明石海峡大橋。往路は、妻の運転だったので、橋の上で記念撮影(笑)。所要時間は、行きも帰りも、渋滞無しで1時間半弱でした。
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ベタふみな坂を上ってみた

171216_べたふみ阪

 またもや取置きのネタ。ちょっと古くなってしまいましたけど・・松江・出雲の旅ネタから。2日の朝、玉造温泉から境港市内へ行くときに江島大橋経由のコースにしてみました。この橋がダイハツのCMに出てくるベタ踏み坂です。島根県側から見た画です。駐停車禁止なので、手前のガソリンスタンドへ立ち寄り給油、給油後にスタンド内の駐車場へ車を置いてちょっとだけ~。

171216_postcard

 ガソリンスタンドの店員さんからこんなお土産を頂きました(^^)。大阪ナンバーのだから、通りすがりの観光客だってわかったのでしょうね。
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